ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

考える力がつく算数脳パズル空間なぞペ〜」 みんなの声

考える力がつく算数脳パズル空間なぞペ〜 作:高濱正伸 平須賀 信洋
出版社:草思社
本体価格:\1,100+税
発行日:2010年02月
ISBN:9784794217448
評価スコア 4.5
評価ランキング 6,210
みんなの声 総数 3
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  • 頭は使います

    毎日1問くらいの少しずつすすめていくタイプのやり方でトライしました。

    結構難しい問題はとばしました。幼稚園年長でもできそうなものと、高学年じゃないと難しい問題が隠れています。

    大人でもちょっとどっちだっけ?と思ってしまうような問題集。考える力を伸ばすのにも良いし、美容院の問題は、外で回転ポールの前を通るとじっと見てしまう、ので、観察力もつきそうです。

    掲載日:2015/07/08

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  • 結構難しい!

    1-6年生と書いてあり、小2の娘とやりました。視覚的に考えないと結構難しく、それでも、袋にたくさんの箱をつめたり、ギフト包装の問題とか、親でもかなり難しい問題もあり、そこは飛ばしました。もう少し育ったらまたやりたいです。結構、楽しいと思いますが、単純計算や単純記憶の問題ではなく、創造性・思考力を高める良いドリルだと思います。

    このシリーズすべて、絵本ナビで扱ってほしいです。

    掲載日:2015/06/29

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  • 素頭をきたえる

     「素頭」をきたえるためのパズルです。この素頭はただの勉強では身につかない、というのが気になりました。五感をフルに動かすことが大事だそうです。

     ガソリンスタンドや外の風景など使った問題で、普通の算数とはちがいます。ドリルで終わらせず経験に活かす、ことが大切なんだとわかりました。
     ゆとり教育が終わります。親子で素頭を鍛えていかなければ、と思います。

    掲載日:2010/09/26

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