モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

外国から来た魚」 みんなの声

外国から来た魚 写真:松沢 陽士
出版社:フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2010年07月
ISBN:9784577038420
評価スコア 4.25
評価ランキング 14,274
みんなの声 総数 3
「外国から来た魚」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 外国から来た魚をみずうみや川などに流してはいけないと思います。

    外国から来た魚の方が大きくて強くて、日本の魚を食べてしまうからです。

    日本にいた魚が少なくなったのはとてもざんねんです。

    なんとかふえてほしいと思いました。

    そだてられないなら、かってはいけないと思います。

    掲載日:2010/09/17

    参考になりました
    感謝
    2
  • 親子で勉強になりました

    琵琶湖でバス釣りを始めた息子が図書館で見つけ借りてみました。

    表紙のブラックバスが息子の興味をひいたみたいです。

    内容はまだまだ5歳の息子では難しいのですが大人が理解しやすいよう説明しながら読めばとても勉強になるように思います。

    成長していく息子、今から外来種のことを知っておくのも必要かなと感じました。

    楽しみながらルールを守り自然を大切にしていく!
    大人がしっかりとルールを守らないといけなと考えさせられる深い内容でした。

    掲載日:2013/05/29

    参考になりました
    感謝
    0
  • 外来種

    外来生物に前からとても興味がある息子が図書館の新刊コーナーで見つけて来ました。

    まだ一人読みするには難しいようで読み聞かせとなりました。

    作者の松沢さんが淡水魚のカメラマンを志し、その中で感じたこと。

    特にオオクチバスに魅せられて撮影を始めたのですが、写真を撮りその生態を良く知るようになるにつれて、オオクチバスに感じる思いが変化していくことが印象に残りました。

    外来種が日本の魚を食べることによって、外来種が増えてしまったことは知っていました。

    それで外来種の魚には悪い印象を持って見ていたのですが、外来種が悪いのではなくて、それを持ち込んだ人間の方が罪深いことを改めて思いました。

    外来種については、法律がつくられたようですが、そのことに関しても後手に回っているという印象は否めませんでした。

    最近、よく聞く生物多様性という言葉、まず私たちが日本に古来からいる魚や生物たちに興味を示して、知っていくことから始まるのではないかと思います。

    子ども向けの本ですが、いろいろと考えさせられました。

    掲載日:2010/09/17

    参考になりました
    感謝
    0

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / もこ もこもこ / おおきなかぶ / がたん ごとん がたん ごとん / くだもの

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



お気に入りのくだものはどれ?

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.25)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット