ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

いつもいっしょ どうぶつとくらすアジアのこどもたち」 みんなの声

いつもいっしょ どうぶつとくらすアジアのこどもたち 作:松岡 享子
写真:車 光照 ほか
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\340+税
発行日:1994年
評価スコア 4.25
評価ランキング 14,274
みんなの声 総数 3
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  • 興味深かったです。

    動物と暮らすアジアの少年少女の写真。

    それぞれに合った文章がつけられて、生活の中での動物の役割が垣間見えます。

    生活を助けてくれる動物たちもいて、日本のペットより、子どもとの関係性が深いのかななんて感じました。

    ぞうや水牛などという大きな動物もいて、日本だと珍しい動物も生活の中で、本当に身近なのだなと思いました。

    子どもたちの表情も自然で屈託がなく、こういう企画で、世界の子どもたちの生活ぶりや動物たちとの関り方が見られるのが興味深かったです。

    掲載日:2008/10/23

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    1
  • 動物と一緒に写っている子供の可愛いこと!

     私にとって動物というのは、ペットだったり動物園で見て楽しむものなんですけれども、アジアにはこうして動物と生活を共にしている人々がいるのだなあと改めて思いました。
     特に水牛との関わり方はちょっとびっくりです。

     写真がいっぱいの本です。

    掲載日:2003/06/02

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  • 動物とのかかわり

    • おるがんさん
    • 40代
    • ママ
    • 高知県
    • 女の子14歳、男の子12歳

    子どもたちにとって、動物は家族のようなというか、癒してくれるおばあちゃんのようで、
    また、自分よりか弱いとも分かっているので、心を許せる存在です。

    動物は言葉では伝えてこないので、けんかにもならないし、嫌な事も言ってこないし、
    でも、温かい気持ちは伝わってきます。

    写真の動物たちのかわいらしさと、子どもたちの表情のよさに見とれます。
    そこにぴったりのユーモアたっぷりに文章も素敵です。

    子どもたちは、同じ生き物同士として、動物に接しています。
    こんな子どもたちがいるってことを、日本の子どもたちに知ってもらいたいです。

    掲載日:2007/06/15

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