もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

ラプーたんていのじけんぼ 3 リンゴちゃんのおきにいり」 みんなの声

ラプーたんていのじけんぼ 3 リンゴちゃんのおきにいり 作・絵:ベネディクト・ゲチエ
訳:野崎歓
出版社:クレヨンハウス
本体価格:\1,300+税
発行日:2010年10月
ISBN:9784861011771
評価スコア 3.75
評価ランキング 30,655
みんなの声 総数 3
「ラプーたんていのじけんぼ 3 リンゴちゃんのおきにいり」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • ミミズはジゴロかヒモかなんかか。

    • 梅木水晶さん
    • 30代
    • ママ
    • 山形県
    • 女の子3歳、男の子0歳

    私もかつてろくでもない男と交際していた時期があったので、リンゴたちの気持ちはわからなくもありません。ミミズは懲りない奴ですね。しかし毎度の事ながら、ラプー探偵のレシピは至極適当ですね!実際にこれ見て作る人いるのかな?

    掲載日:2014/12/12

    参考になりました
    感謝
    0
  • フランスのユーモアが難しい・・・

    • りかっちぃさん
    • 30代
    • ママ
    • 北海道
    • 女の子7歳、男の子5歳、男の子1歳

    絵はかわいいタッチで読みやすいですが、
    何が言いたいのか分かりませんでした。

    リンゴがムシによってたくさんの被害を受けます。
    そのムシは、次にプルーンの所に行きます。
    でもプルーンには冷たくあしらわれたので、再びリンゴの所に行きます。
    でもここでもすでに被害にあっているので、みんな警戒しますが、
    1つのリンゴだけムシが気に入り飛びついていきます。
    そしてムシはリンゴに踏みつぶされますが、懲りた様子はありません。

    日本だと、おそらく、最後にムシは皆にやっつけられて
    いっけんらくちゃく!みたいになると思います。
    読み終わった後のすっきり感がなく、何が言いたかったんだろう…と
    しばらくモヤモヤしてました。

    掲載日:2014/03/05

    参考になりました
    感謝
    0
  • ミミズのイケメン

    このお話に出てくるミミズがとってもイケメンで、女慣れしてるって言うか、そんな感じだったので、子供より私の方がウケていました!!うちの子は穴だらけのリンゴが面白かったのかとっても笑って見ていました。たんていの推理はあまり役に立っていない感じも面白いです。

    掲載日:2012/09/19

    参考になりました
    感謝
    0

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



40作以上の児童文学が絵の中に!『本の子』翻訳者 柴田元幸さんインタビュー

みんなの声(3人)

絵本の評価(3.75)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット