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十二支のしりとりえほん」 みんなの声

十二支のしりとりえほん 作・絵:高畠 純
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2010年10月
ISBN:9784774611839
評価スコア 4.5
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みんなの声 総数 9
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  • おみごと

    十二支を順番に登場させながら、ねずみから始まってねずみで終わるエンドレスしりとりです。
    繋がり方がみごとです。
    絵を楽しみながら干支を覚えられて楽しさがつまった絵本だと思います。
    遊び感覚で読み聞かせできそうです。

    掲載日:2017/01/17

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  • 先日、3歳の娘としりとりをしたのですが、

    • 梅木水晶さん
    • 30代
    • ママ
    • 山形県
    • 女の子3歳、男の子1歳

    しりとりになりませんでした。まだ早かったかな…。でもこの本を読みながらだったらまた違うかな…?最近はじゃんけんのルールをやや理解してきた我が娘。しりとりを理解出来るようになるのはまだもうちょっと先かな…?

    掲載日:2015/03/29

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  • ちょっとかわっているしりとり

    十二支からそれぞれの動物からしりとりがスタートします。
    ちゃんとそれでしりとりが進んでいくのがすごいです。
    途中、「こどものひ」や「くろさい」など、娘が普段使わない言葉が出てきてちょっと迷っていましたが、何度か読んでいるうちに自分の言葉になっていったようです。
    こういうしりとり本もまたおもしろいですね。

    掲載日:2015/02/18

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  • しりとり

    しりとりが、ねずみから始まって、ちゃんと12支が登場して上手く繋がっていて、面白く繋がっているところが、さずが高畠純さんだと思いました。
    遊び心が満載で、楽しんで作っているからいいなあって思いました。絵にもユーモラス満載で、憎めないのほほ〜んとすた絵が大好きです!

    掲載日:2015/01/05

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  • バトンリレーのようで楽しいです。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子18歳、女の子13歳

    十二支を使った楽しいシリーズの1冊で、高畠さんのキレのあるセンスが光っているなと、思いました。
    ファンとして嬉しかったのは、
    表紙絵とページをめくった1ページ目の内容のやり取りは一緒なのに、
    絵が違うんです(^◇^)!!
    超、お得感です!

    タイトル通り「しりとり」を十二支でやってみた作品なので、所々流れをつなぐために十二支に関係ない言葉が入りますが、バトンリレーのように流れていくので、違和感はありません。
    面白かったのは「へび」から「うま」までの間。

    「へび」→「ビスケット」→「ともだち」→「ちーたー」→「たっきゅう」→「うま」
    と行くところでした。
    “たっきゅう”は「うし」と「うま」が真剣勝負をしていましたよ〜。
    最後には「除夜の鐘」から「ねずみ」に戻り、気持ちよく・楽しく終わっています。

    掲載日:2013/08/06

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  • しりとり

    十二支がテーマのしりとりですね。
    ちゃんと、十二支の登場も順番どうりで、上手くつなげているなーと感心しました。
    「ルンバ」などは、子供には理解しにくかったのですが、他の言葉はほとんど知っているものだったので、楽しめたと思います。

    掲載日:2013/01/09

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  • 楽しい十二支のえほん!

    • 多夢さん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子11歳

    ちょっと変わった十二支の絵本を見つけました。

    十二支の最初の動物である「ねずみ」からスタート。
    「ねずみ」「みつばち」「ちょこれーと」「とうせんぼ」・・・
    としりとりをしながら、途中で十二支の動物が登場します。

    このしりとりですが、型にはまらない所が面白い!
    普通なら、物の名前を連ねるのだけど、
    「とうせんぼ」や「えへへ」、「こどものひ」「るんば」など、
    こんなのあり〜!って、突っ込み所がいっぱい。
    「ぱんつが、2回も出てるし〜!」
    絵も、どこか滑稽で、自然と笑ってしまいます。

    「いのしし」「しろくま」「まじょ」ときて・・・
    『お見事!』と拍手してしまいました。
    そして・・・エンドレス。

    娘も、「これ、面白い!」と絶賛していました。

    掲載日:2011/12/09

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  • つながっている!!

    • しいら☆さん
    • 40代
    • ママ
    • 宮城県
    • 男の子19歳

    高畠さんらしいなぁ〜

    十二支を真面目に・・・ではなく
    なんで、こんなにおもしろく
    つなげられるのでしょう
    その繋げ方の妙が、高畠さんのセンスなんですよ

    絵本の表紙からして
    もう、楽しさは想像出来ます

    「ばおばぶ」の木が出てきたり
    「えへへ」って、いいの?って笑っちゃった(^^ゞ
    で、「まじょ」?が・・・

    で、ちゃ〜んと、「ねずみ」に戻ってる

    十二支をキチンと把握してると
    おもしろさ、「なるほど」がもっと深くなるかも

    「ことわざ」「はやくちことば」も
    読んでみたいです!!

    掲載日:2011/03/03

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  • お見事!

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子17歳、男の子14歳

    高畠純さんには『十二支のことわざえほん』、『十二支のはやくちことばえほん』があるので、
    その流れで、新作もチェック。
    十二支のキャラクターは微妙に一新といったところでしょうか。
    子どもたちも大好きなしりとりで、ねずみからスタート。
    途中で順番に十二支の動物たちが登場という趣向。
    いつもながら、のほほんと擬人化された動物たちが絶妙ですね。
    もちろん、こんな言葉でつなぐの?とか、また?とか、突っ込みどころは
    ご愛嬌です。
    ラストはお見事です。
    十二支はやはり、覚えておきたいですから、こんな作品で興味を持ってもらうのもいいかもしれませんね。

    掲載日:2010/12/20

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