だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

ねえシルビーなあに?トルー」 みんなの声

ねえシルビーなあに?トルー 作:D・マクフェイル
訳:ふくもとゆみこ
出版社:冨山房 冨山房の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2010年
ISBN:9784572003720
評価スコア 3.67
評価ランキング 30,042
みんなの声 総数 2
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 外国の絵本

    ルームメイトのうさぎとへびの友情を描いた絵本です。
    外国の絵本らしく、色使いがきれいです。

    日本にはなかなかない、2匹が主人公。
    うさぎはおふとんで寝て、へびはお風呂で寝る・・。

    ありふれた日常を、きれいな水彩画と共に楽しめる絵本です。
    表情がリアルなのが外国らしいです!!!

    掲載日:2010/12/07

    参考になりました
    感謝
    1
  • キャラクターを楽しむ作品

    • ジュンイチさん
    • 40代
    • パパ
    • 広島県
    • 男の子12歳、男の子6歳

    アメリカの2007年の作品。
    主人公は、うさぎのシルビーとへびのトルー。
    小さなアパートの3階に住んでいるという設定なのですが、このペアというのが中々想像出来ません。
    何故、このペアなのか著書に聞いてみたいところです。

    この二人のごくありふれた日常生活を描いた作品なのですが、トルーの存在は異色と言えるもの。
    トルーは、寝るのがお風呂、尻尾の先で電話したりフォークで食べたり歯を磨いたりするのです。
    キャラクターとしては、双方とも色鮮やかで人格設定もしっかりしていて、結構キュートなので、受け入れ易いかも知れません。

    そのキャラクター描写を楽しむという類いの絵本で、読み聞かせし易い作品だと思います。

    掲載日:2011/10/19

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

からすのパンやさん / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょがにげた

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『誰も知らない世界のことわざ』翻訳者・前田まゆみさんインタビュー

みんなの声(2人)

絵本の評価(3.67)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット