ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

どんぐりひろばの 12つき」 みんなの声

どんぐりひろばの 12つき 作・絵:まつい のりこ
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2010/11/08
ISBN:9784061324466
評価スコア 3.71
評価ランキング 29,923
みんなの声 総数 6
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  • 楽しいクイズ遊び

    • てつじんこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子5歳、男の子2歳

    5歳の息子と読みました.
    1月のページでどんぐりが竹馬で遊んでいる絵で「たけ・・」となっているところで,
    息子「たけこぷ・・・」と言っていておいおいと思い笑ってしまいました.
    知ってるかなと思ったものでも案外知らないものも多いようで,けっこうためになりました.
    どんぐりのイラストもかわいいし,クイズで遊べて楽しい本でした.

    掲載日:2015/03/14

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  • 四季の言語クイズ

    四季の言語クイズを楽しむ絵本です。

    1月なら「はね・き」(羽根つき)「き・の」(着物)
    2月なら「こた・」(こたつ)「ゆ・・・ま」(雪だるま)

    と言うように、どんぐり君の動作をヒントにしながら
    クイズのように楽しむ絵本でした。

    どんぐり君シリーズは3部作ありますが、一番楽しめました。

    掲載日:2012/11/15

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  • どんぐりくんのキャラクターが今一歩

    • ジュンイチさん
    • 40代
    • パパ
    • 東京都
    • 男の子12歳、男の子6歳

    まついのりこさんと言えば、1980年代の超ベストセラー「じゃあじゃあびりびり」が、つとに有名です。
    そのまついさんの、「どんぐりくんのことばえほん」シリーズの第2弾。

    沢山のどんぐりくんが登場し、1月から12月のその月にまつわる行事が目白押し。
    それぞれの行為を表現する言葉の一文字が抜けていて、子供と一緒に正解を模索しながら、楽しめる絵本です。
    ただ、抜けている文字の部分が、・になっているのですが、これは分かり難い。
    せめて、〇とかで表現して欲しかったところです。

    どんぐりくんのキャラは、可もなく不可もなくといった感じで、たまらなく魅力的というレベルではありません。
    意外と、脇を固めるサブのキャクターの方が、良かったりして、全体として楽しめるといった絵本だと思います。
    ひらがなが分かる頃にオススメで、読み聞かせすると、たまらなくなるはずです。

    掲載日:2011/07/15

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  • どんぐりくんが楽しい

     子供が,2〜3歳の時によく読んでいた絵本です。

     1月から12月まで,ちいさな「どんぐり」がたくさん出てきます。
    どんぐりたちは,遊んでいたり,食事をしたり様々なのですが,その中で「さかな」を「さ・な」というように1字隠して言葉が書かれています。
     子供と絵本を読みながら,クイズ形式で言葉の「あてっこ」をして遊びました。

     字が全く読めなくても,季節の食べ物や遊びが,かわいらしい絵で描かれており,子供に言葉を教えながら,楽しむことができます。

     どんぐりなので,それぞれの違いはないのですが,表情が豊かで,子供も面白がっていました。

    掲載日:2011/04/12

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  • 単純に・・・

    となりのトトロの影響で『どんぐり』がお気に入りで・・・

    表紙をみて気に入って読んでみました。

    もちろんどんぐりのキャラクラー自体もいっぱい載ってますが

    ひらがなが読める、かけるという年齢の子には

    もっと楽しめる本かもしれません。

    この本は年々楽しみ方が変わる本だと思います。

    掲載日:2011/04/08

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  • 言葉というよりひらがなかな?

    3歳7ヶ月の息子に読んでやりました。言葉集めが好きなので読んでやったのですが、言葉遊びよりはひらがなを読めるようになった子の方が楽しめる本かな?と思いました。12の月ごとにそれぞれの行事やイベントをこまかくどんぐりくんたちが披露してくれているのですが、すべてに名前をつけてくれています。ただ、「おつ・み」というように文字が飛んでいます。その言葉を知っていて、なおかつひらがなを知っていないと、「おつきみ」であることを理解できないのです。

    うちはまだひらがなを完璧に覚えたわけではないので、文字を読ませることはせずに、ただなにをやってるねーとそれぞれの行動や行為を復唱するのにとどめました。

    ひらがなを読みたいと思っているお子さんにはちょうどいい本かもしれませんね。

    掲載日:2011/04/01

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