十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。

ぽちゃん」 みんなの声

ぽちゃん 作・絵:なかの まさたか
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\0+税
発行日:1999年03月01日
評価スコア 4.17
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みんなの声 総数 5
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  • いいリズム!

    ネコが主人公の絵本です。
    「ぽちゃん」という音に,何かな何かな??という気持ちで楽しめる絵本です。
    小さな小さなお子さんの好奇心をくすぐる絵本かも知れません。
    「ぽちゃん」というリズムがまたいいですね!
    「こどものとも123」で読みましたが,我が家の娘は5歳(笑)それでもとても楽しかったようです!

    掲載日:2015/08/24

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  • リズムよく読めます。

    うちの子供は、ネコが主人公の絵本は無条件で気に入ります。当然、この「ぽちゃん」もお気に入りです。「ぽちゃん」の音がどこから聞こえてくるのか?ネコが家の中を探し回ります。そして最後に「ぼちゃん」と水の中に落ちてしまうのですが…なかなかユニークな終わり方です。イラストもわかりやすいし、親子で楽しめます。「ぽちゃん」のせりふだけ、大げさに調子を変えて読むと、子どもが喜びます。

    掲載日:2007/03/28

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  • 水が落ちる音

    ぽちゃん、ぽちゃんという擬音が子供が大好きなので、これを効果的に読んであげるととても喜びました。ぽちゃん、ぽちゃんという音が聞こえてきたら、それは蛇口から水が漏れているんだよということが分かってもらえてたら嬉しいです。

    掲載日:2006/10/20

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  • 裏表紙にも注目!

    • 絵本ママさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子7歳、女の子5歳

    小児科においてあるので、病気の時には必ず読みます。

    012シリーズは字が大きく読みやすいので、お勧めです。

    お昼寝をしていた猫が、「ぽちゃん」の音が気になり「ぽちゃん」を探しに行きます。
    「ぽちゃん」はここかな?
    最後のオチが好きで、知っているのにいつも笑います♪

    掲載日:2006/08/03

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  • 単純でおもしろい

    「ぽちゃん」という水の音は、とても気になりますね。子どもが1才のときに読んであげた本です。その時はまだあんまり反応がないなぁとおもっていたのですが、今になって考えるとジッと聞いていました。最後のオチはわからなかったようなので、また読んであげようかな。

    掲載日:2003/06/23

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