なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

ボールがひとつ」 みんなの声

ボールがひとつ 作:末吉 暁子
絵:田村 仁美
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\0+税
発行日:1999年09月01日
評価スコア 3.25
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みんなの声 総数 3
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  • ボールがあって・・

    こどものとも012という絵本から出ていた、「ボールがひとつ」ねこがボールをつつくとうさぎのもとにコロコロ。うさぎがとんとんすると、つぎはブタのもとへと、転がっていくボールの行方と登場する動物が何かな?と思う絵本です。
    池に落ちたボールも最後はちゃんと猫のもとへ戻ってきます。
    大事そうにボールを抱える猫の仕草が印象的です。
    小さいお子さんからどうぞ

    掲載日:2003/07/04

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  • ボールはどこへ?

    • お豆腐さん
    • 30代
    • ママ
    • 北海道
    • 男の子8歳

    ねこさんが遊んでいたボールが、いろいろな動物のところへ行ってしまいます。飛ばしたり、腰掛けられたりします。そのリレーを目で追うのが楽しいです。
    子供は小さいころからボールが大好きです。手で持って歩いたり、投げたり、蹴ったり、楽しい遊び道具の一つです。親しみやすい絵本です。
    小さいお子さんと一緒に読むのにお勧めです。

    掲載日:2016/02/26

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  • 動作が分かりやすい

    ひとつのボールが次々と転がって動物達に関わるお話ですが、ウマが蹴ったりブタが座ったり、うさぎたちが投げて遊んだりと、動作がいろいろわかりやすく、うちの1歳児に「蹴っているね」「さかなが拾ってくれたね」と、大変話しかけやすかったです。

    掲載日:2006/11/02

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