だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

はこ」 みんなの声

はこ 作・絵:栗山 邦正
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:1998年05月
ISBN:9784198608576
評価スコア 4.25
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みんなの声 総数 3
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  • 4歳の息子にはちょっと物足りないかな‥と思いながら読んでみました。
    結果、意外や意外、大うけでした。

    ページをめくるのがワクワクするこのタイプの絵本は本当に楽しい気持ちにさせてくれます。
    絵本から教訓を学び取らせよう‥なんて野暮なことは考えず、親子で、楽しく笑えればいいんですよね。

    掲載日:2003/11/11

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  • たいこ どんどこどん

    • たまっこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子6歳、女の子3歳

    どんどん箱の中から動物たちが出てきてみんなでおさんぽするお話し。動物に会わせてはこの大きさや形が違うので「なんの動物かな〜」ってあてっこしながら読んでもたのしいです。文章もリズムに合わせてよめるのでたのしいですよ。

    掲載日:2003/11/10

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  • 何が入っているのかな?

    • ママちゃんさん
    • 20代
    • ママ
    • 栃木県
    • 男の子4歳、男の子1歳

     太鼓を叩きながら歩いて行くと次々に箱に出会います。
     その中には、色んな動物が入っていて、出て来た動物と行進して行きます。最後には、大きな大きな箱に出会います。入っていたのは恐竜!みんなで、太鼓を鳴らして「どんどこどんどこ どこまでも」と歩いていくのでした。
     太鼓の音が、出て来た動物に合わせて、変化するのでテンポ良く、面白い絵本でした。

    掲載日:2003/07/12

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