モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

ムムムのうた」 みんなの声

ムムムのうた 作:香山 美子
絵:つちだ よしはる
出版社:アリス館 アリス館の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1996年
ISBN:9784752000600
評価スコア 4
評価ランキング 19,446
みんなの声 総数 3
「ムムムのうた」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 歌いながら楽しく読んでます。

    • かちゃみさん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子4歳、女の子0歳

    娘の好きなつちだよしはるさんの絵でとても可愛い森の動物が出てきます。
    くまさんが歌うムムムの鼻歌やみんなで歌うハッピバースディの歌は娘の担当。
    歌いながら親子で楽しく読んでいます。
    くまさんがハッピバースディ鼻歌を歌っていたからとすぐに他のお友達に伝えたり、プレゼントをつくってくまさんのおうちに集まるというフットワークの軽さ。
    結局くまさんの誕生日ではなかったのですが、おおらかでやさしいお友達に囲まれてとっても楽しそうな森です。
    最後のページに森全体を上から見た地図にそれぞれのお家や道が書かれていてお話をなぞれます。
    この絵なんですが、つちだよしはるさんののはらでいただきますも同じような地図があったので娘はその続編と思っているようです。
    香山美子さんはどうぞのいすでもほのぼのしたやさしいお話を書かれているし、いい作品なわけですね。

    掲載日:2008/04/22

    参考になりました
    感謝
    0
  • 勘違いでも良いじゃないの〜!

    くまさんが 嬉しそうに歌を歌いながら歩いていると・・・
    きつねさんに出会います。
     はて? さきほどの歌は○○○の歌だ〜!
    きっと、くまさんの ○○○の日なんだ! 
    すると、きつねさんは ろばさんに、 ろばさんはぶたさんに、伝言ゲームの様に 次から次へと今日は くまさんの○○○だよ。と伝わっていきます。そして、みんな色んな物を準備をします。
    しかし、くまさんの○○○では ありませんでした。
    きつねさんの 勘違いだったのですが その後が 素敵ですよ!勘違いって皆 経験ありますよね。
    でも、その後が肝心なのではないでしょうか?
    恥ずかしいなんて気持ちよりも、楽しくなる様なアイデアをみんなで 考えれば良いのだと思いますよ。

    掲載日:2006/05/30

    参考になりました
    感謝
    0
  • 楽しい勘違い

    • ぼのさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 男の子9歳、女の子7歳、女の子2歳

    くまさんがうたをうたいながらあるいています。
    ム・ム・ム・ム・ム・ム
    ム・ム・ム・ム・ム・ム・・・
    なんだかとてもうれしそう。
    それを聞いたきつねさん、「ハッピーバースディ トゥユー」の節だったので、くまさんのたんじょうびと勘違いして、みんなに知らせます。
    みんなは、大忙しでお祝いのしたくをしますが・・・?

    こんな勘違いだったら大歓迎!
    ラストもとてもいいですよ。
    長女の好きな、つちだよしはるさんの絵もかわいいです。

    掲載日:2003/09/19

    参考になりました
    感謝
    0

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / おおきなかぶ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『illuminature(イルミネイチャー)』 編集者 竹下純子さんインタビュー

みんなの声(3人)

絵本の評価(4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット