大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくりの試し読みができます!
作: 青山 邦彦 監修: 北川 央  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
巨大な城が建ち上がっていく様子を精緻な絵で楽しむ一冊!

ノアのはこぶね」 みんなの声

ノアのはこぶね 絵:ルーシー・カズンズ
訳:五味 太郎
再話:ルーシー・カズンズ
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:1993年12月
ISBN:9784032024609
評価スコア 4.29
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みんなの声 総数 16
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  • 小さい子に

    ノアの方舟のお話って結構長かったりするのが多いと思うのですが、このお話は簡潔に書いてあって四歳のうちの子も最後までしっかり聞いて入れる感じでした。ほんとの意味は分かってない感じでしたが、一度読んであげたかったんで読んでみました。

    掲載日:2012/03/25

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  • ずっと読みたかった一冊!

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、女の子2歳

    私の大好きな「ノアの箱舟」のお話。
    小さい子向けの「ノアの箱舟」の絵本があると知り、
    しかもこれまた大好きな五味太郎さんの翻訳!
    もうこれは入手して娘と一緒に読むしかない!

    というわけで、
    やっとの思いで手に入れて、
    娘と一緒に読みました。

    絵も文もとてもシンプル。
    大好きな動物たちがかわいらしく描かれていて、
    娘も気に入ったようでした。

    内容はちょっと娘には難しかったみたい。
    でもくりかえしくりかえし読むたびに、
    きっとしっくり理解できる日がくると思います。

    素敵な一冊を手に入れてとても満足な私でした。

    掲載日:2014/06/27

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  • 宗教関係なく

    我が家は、キリスト教に関わっていませんが、宗教に関係なく読めると思います。

    「ノアの箱舟」は、なんとなくしか知らなかったのですが、この本をよんでおおまかな事を知ることができたと思います。

    絵もかわいくて、文章も短いので、子供は自分で読んでいました。

    宗教という先入観が多少あったのですが、「キリスト」という言葉はでてこないので、(神様とはあります。)すんなりお話を楽しむことが出来ました。

    掲載日:2011/05/31

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  • 私がみたくて

    実はこの話をくわしく知らなくて

    絵本を読みながら、私も知ってみたいと

    思い読んでみました。

    ルーシーカズンズの絵も気に入っており

    すんなり読めました。

    掲載日:2011/05/24

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  • 絵が素晴しい!

    メイシーちゃんで御馴染みのルーシーカズンズの絵が、とても綺麗で色

    彩が明るくて素敵です。

    シンプルに纏められていて、内容も簡素化されていてわかりやすいと思

    います。

    絵がとても綺麗だから、絵に見惚れてしまいます!

    世界が水に覆われてしまったのに、あまり怖い感じがなかったのが、

    残念(?)なのが、ちょっと不満かな?? ・・・・・

    でも、次ページでの変化が十二文にも出ているので、暗い暗い感じが

    上手く表現されていました!

    掲載日:2010/05/30

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  • 色使いが好きです。

    2歳の娘にノアのはこぶねは難しいけど。
    この本ならわかりやすいかなと選びました。
    いろんな動物や食物が出てきてみんな、船で乗る。
    動物の名前や食物の名前を楽しく教えられました。

    悪いものをすべて流してしまう。。。
    選ばれたものだけ・・船にのれる。子供に説明するのがちょっと複雑にもなりましたが、ノアの箱舟を初めて知る絵本としてはいいと思います。

    掲載日:2009/05/20

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  • 初心者にはお勧め

    どこで知ったか、「ノアのはこぶね」のことを知りたいという息子のために
    選んだ絵本の1冊がこれです。
    メイシーちゃんシリーズで馴染みのあるルーシー・カズンズさんの絵ですが、
    訳された文章には漢字が使われていたりして、子供から大人まで、
    興味を持った方が単純にして明快に「ノアのはこぶね」を理解できる内容になっています。
    初めてこのお話を読む方にはお勧めですが、ある程度知識のある方なら、
    アバウト過ぎて物足りないかもしれません。
    ノアのはこぶね初心者にはお勧めの一冊です。

    掲載日:2009/04/02

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  • 日本家屋風?

    • おるがんさん
    • 40代
    • ママ
    • 高知県
    • 女の子、男の子

    ノアの話は、聖書に載っている話で、神話のようなものでしょうか。
    子ども達に知ってもらいたい話なのでしょう。
    しかし、この絵本はあまりにも聖書の雰囲気がなく、日本の子どもたちは読みやすいでしょうが、本質が伝わらないように思えます。

    それでも、有名な「ノアの方舟」の話を知っていることは大事だと思うので、その点では分かりやすい絵本だと思います。

    はこぶねが日本家屋のような形なのがおもしろいです。
    五味さんの訳は、さすがに読みやすく楽しいです。

    掲載日:2009/02/27

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  • 一目でわかる、ノアのはこぶね

    ノアのはこぶねの本は、絵本でも何冊か出ていますが
    こちらはとてもわかりやすい一冊です。

    絵も、メイシーちゃんでおなじみのルーシー・カズンズさん。
    訳は五味太郎さん。
    子供が喜ぶ、原色の動物達がページいっぱいに描かれ、
    言葉も必要最小限にとどめてたり
    絵を順を追っていくだけでも、内容がわかるようです。

    子供向けのノアの箱舟を探している方には、
    ぜひおすすめしたい一冊です。

    掲載日:2008/11/18

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  • メイシーちゃんの作者の絵本

    ルーシー・カズンズはメイシーちゃんが有名ですが、ルーシー・カズンズの絵の色使いが好きで、ノアの箱舟の本を探したときでも、ルーシー・カズンズの書いた絵のこの本を選びました。

    3歳の息子は、この絵本を見て、いろいろな動物がでてくるので喜んでいます。また、少しずつ難しいお話もわかる年頃になってきて、雨が降ってきて地上が水浸しになったことなどもよく理解してくれました。

    鳩やオリーブの葉は命の象徴ですが、それもこのノアの箱舟から来ているんですよね。そういったことも教えていけるので、とてもよい本だと思います。

    掲載日:2007/11/07

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