貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

パディントンのかずのほん」 みんなの声

パディントンのかずのほん 作:マイケル・ボンド
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,262+税
発行日:1993年
ISBN:9784593509003
評価スコア 4
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みんなの声 総数 3
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  • ながぐつ、パフェ、帽子、ろうそく、足跡・・・・普段の生活にあるものが沢山並んでいて、数を数えるのにいい本です。

    息子はまだ数が数えられないので少し早かったなと思いました。もう少し数が言えるようになったら、図書館で借りたいです。

    最後は夜空のお星さまを沢山数えられるのでかわいくて絵も素敵でした。

    掲載日:2013/01/17

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  • 20までの数が覚えられます☆

    • akinoさん
    • 20代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子4歳、女の子1歳

    娘が4歳の時に図書館で借りてきました。
    20まではすでに数えられていたので、簡単かな?とも思いましたが、わりとこの本を気に入っていました。

    10以上になるとさすがに数えるのも大変で、同じのを2回数えてしまったり、何回やってもいつもうまくいくわけではなかったのが飽きなかったのかもしれません。

    最後にはサンドイッチを探すページがあったのも面白かったようです。

    親の私としては、「いくつ?」と聞くのなら、答えは次のページとか見えないところに書いてあってもいいのでは?と感じましたが、全体的にわかりやすい「かずのほん」だと思います!!

    掲載日:2007/03/23

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  • パディントンが好きな子に

    くまの「パディントン」と一緒に数を数える本です。
    パディントンの好物マーマレードも登場します。
    娘は数を数えることに一生懸命。
    話しがない数え本なので低年齢のお子様に良いかと思います。
    「パディントン」の絵本を読んでいると、さらに楽しめます。

    掲載日:2003/11/17

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