うさぎマンション うさぎマンション うさぎマンションの試し読みができます!
作: のはな はるか  出版社: くもん出版
うさぎマンションには、 画家、パン屋、音楽家、魔法使い… いろんなうさぎが住んでいます。1部屋ごとに進行する物語を 見つけて、楽しむ絵本。

あんよはじょうず」 みんなの声

あんよはじょうず 作:わたなべ しげお
絵:長 新太
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\0+税
発行日:1998年
評価スコア 4.25
評価ランキング 14,047
みんなの声 総数 7
「あんよはじょうず」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

7件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 4歳の娘でも

    図書館の赤ちゃん絵本コーナーの前にじっと座って、4歳の娘が読んでいました。
    珍しい光景だなと思って後ろからそっとのぞいてみると、ひらがなを一生懸命にたどりながらブツブツと読んでいて。
    なるほど!赤ちゃん絵本って、ひらがなを一人で読み始めた子どもにぴったりの絵本なんですね。知りませんでした。
    こうして子どもは自分にぴったりの絵本を自然と選んでくるのだからすごいなと思いました。

    掲載日:2015/09/01

    参考になりました
    感謝
    0
  • 実は!

    1歳前後の歩き始めくらいの年齢のお子さんにぴったりの絵本ですね。
    だた!こちらの「こどものとも123」は小さな小さなお子さん向け絵本ですが,ひらがなを読めるようになった子供の初期の一人読みにも実はぴったり!だと思うこの頃です。
    我が家の5歳幼稚園年中さんの娘も初期の一人読みは「こどものとも123」シリーズを好んで自分から読んでいました。

    掲載日:2015/08/26

    参考になりました
    感謝
    0
  • 一緒に本の真似しました

    長新太さんの絵は独特のタッチと色彩。私は余り好きじゃないけど息子は何故が好き。この絵本も大好きでした。カラフルな赤い大地にくまの親子が登場する。目がチカチカする。

    くまの赤ちゃんがおすわり→はいはい→タッチ→あんよ
    といった赤ちゃんが歩く工程を親子で行っている。
    この中に「はい、たっち」と立たすシーンで息子はたっちを覚えた。
    全く同じ動作をベットの上で行って楽しんだ。
    タッチしてどっしーんとお互いに転んで大はしゃぎだった。
    なんてことない動作だけど、面白いんだね。

    赤ちゃん目線がより受ける一冊だと思った。

    掲載日:2014/11/29

    参考になりました
    感謝
    0
  • 歩き始めそうな子供に・・・

    • ゆったり♪さん
    • 40代
    • ママ
    • 佐賀県
    • 男の子6歳、男の子1歳

    長男がもうすぐ歩きそう、という5年前購入しました。
    この絵の通りにおすわり・はいはい・・・としたがり、
    絵本にあわせて、見事あんよができるようになりました。

    そして1歳半になる次男も、
    やはり同じようにして、楽しく歩くと言うことを覚えました。

    歩く楽しさだけでなく、触れ合う楽しさ・嬉しさも伝わります。
    なんともほのぼのホンワカとした絵本です。
    歩き始める前のお子さんにぜひどうぞ!!

    掲載日:2007/07/21

    参考になりました
    感謝
    0
  • くまさんかわいい。。。

    うちの子は、もうじょうずに歩いているので懐かしく思いながら読んでいます。上の子は、下の子にぴったりだと思って選んでくれました。くまのおじいちゃんなのかな?丸太にぶつかってしまって転んでしまいますが、小熊がよちよちとのぼっておやまっていってあるかせて、あんよはじょうずと言うのがかわいい。。。子どもの成長は早いので、今の時間を大事に生活していきたいと思いました。

    掲載日:2007/01/28

    参考になりました
    感謝
    0
  • あんよを始めた子にすごく受けました

    シンプルきわまりないお話&絵なのですが、内容が内容だけに、あんよをはじめたばかりのうちの子にものすごく受けました。「あんよはじょうず」と節をつけて読んであげるとニコニコ笑っておすわりしながらピョンピョンはねます。やはり、自分の完全に分かる領域のお話を喜ぶんですねぇ。

    掲載日:2006/10/22

    参考になりました
    感謝
    0
  • くまさんよちよち・・

    くまの子どもがよちよちと歩き出していく様を描いた物語です。
    くまの子どものかわいい姿に自分の子どもを重ね合わせて見えるようです。長新太さんのいつもの絵本と違って、少々パンチ力不足な気もしますが、小さいお子さんにはちょうどいい内容かもしれません。福音館書店から「012絵本シリーズ」の1冊です。

    掲載日:2003/11/21

    参考になりました
    感謝
    0

7件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / ねないこ だれだ / がたん ごとん がたん ごとん / ぼくはあるいた まっすぐ まっすぐ / てんてんてん

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



すべてのおとなとこどもに贈ります

みんなの声(7人)

絵本の評価(4.25)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット