ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

ともとものころころぽこっ」 みんなの声

ともとものころころぽこっ 作・絵:きたやまようこ
出版社:主婦の友社
本体価格:\880+税
発行日:2003年11月
ISBN:9784072395110
評価スコア 4.11
評価ランキング 17,691
みんなの声 総数 8
「ともとものころころぽこっ」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

8件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • ともともとボール

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    ともともとボール。娘にとって双方大好きな組み合わせのせいか案の定、気に入ったようで初めて読んだときは5回くらい連続で読んで攻撃にあいました(笑)。夕飯前ということもあって途中でなんとかきりあげてもらったけど、本当に大好きな絵本のようです。その後ももちろんたくさん読んでいます。
    ころころと転がっていくボールがかわいいです。顔もついていますよ。

    掲載日:2015/02/17

    参考になりました
    感謝
    0
  • ボールあそびが好きなら

    ボールを投げたら…
    ころころ転がったり水面に落ちたり…。
    うちの息子が好きなのは、階段くだり。
    この表現の仕方が絶妙です。

    この本は読む人によっていろいろな味付けがされるような気がします。
    ママ友集まって順番に読み聞かせとかいいかも。
    同じ本なのに、きっと違った雰囲気になると思う。

    掲載日:2011/10/24

    参考になりました
    感謝
    0
  • ころころ ぽこっで 楽しめる〜

    あおいぼーる ぽーんとほりなげたら ころん ころ ころ
    この擬音だけでも子供は大喜び!
    動きがあるんですね 
    ぼーるが 転げていく リズミカルに水の中にはまると ぽっちゃん
    ボールになりきれるのが いいのですね

    ぷかり ぷか ぷか  リズムがあるのが楽しめる秘訣です!

    たんじゅんな ボールの動き   最後は ぽこっ ともともが ボールをうけて にこっ 良いですね!

    赤ちゃん絵本の壺を知ってるきたやまさんですね!

    子供たちは 大喜びで見てくれましたよ!

    掲載日:2011/04/22

    参考になりました
    感謝
    0
  • はりきって

    「ころん  ころ ころ 」と、単純な「音」が、楽しめます。

    青いボールを「ぽーーーん」は、本当にボールが飛んでいるようです。

    ボールにも、ニコニコマークの顔が描かれているので、顔が上になった

    り下になったりして面白いです。

    楽しくなって笑みが自然にでます。色彩にもこだわっていて、ボールの

    転がる色にも注目すれと面白いです。

    掲載日:2009/03/17

    参考になりました
    感謝
    0
  • 音感が面白い!!

    ストーリーは 特に深みがあるものではありません。

    青いボールがころがっていく話です。
    その様子を「ぽこっ」「ころ ころ」「ぷかぷか」「ぷるん」といったコトバで表現されています。
    その音が面白い!!

    これまで娘に読み聞かせた本の中で、一番反応がよく、
    全身をのりだして、絵本を見ていました。

    0歳児は こういう音がすきなのかな?!

    掲載日:2009/01/09

    参考になりました
    感謝
    0
  • 音だけでも

    音だけでもというか、音だけのほうがというか娘は喜びました。絵を一生懸命目の前に持っていったのですが今日は集中力に欠けたのか、天井ばかり見つめていました。それでも読んでいる声はしっかり聞いてくれていたと思います。

    掲載日:2007/08/08

    参考になりました
    感謝
    0
  • 赤ちゃん絵本かな

    音を楽しむ絵本です
    子どもたちが結構好きなボールが
    一人でころころ旅に出て最後にはやっぱり持ち主のともともの腕の中へって感じの内容で文は音のみです。
    音を楽しむ赤ちゃんにはいいと思います。
    娘(1歳8ヶ月)には微妙に遅かったように感じます。
    もう少し前に読んでいたら反応も違っていただろうし。

    掲載日:2007/06/16

    参考になりました
    感謝
    0
  • ボールに次々試練が訪れる。

    「ともとも」シリーズ第3巻です。
    今度はともともが、ボール遊びをしています。
    ボールは、ともともが投げると、コロコロ転がって、水に浮いたり、階段を転がったり、くぼみにハマったりしながらも、元のともとものところへ戻ってくる。という、お話です。
    今回はともともより、青いボールが主人公みたいでした。
    きっと小さいお子さんは、ドキドキしながら、ボールの冒険を追い掛けるんでしょうね。

    掲載日:2004/02/04

    参考になりました
    感謝
    0

8件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / じゃあじゃあびりびり / くだもの / おひさま あはは

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『illuminature(イルミネイチャー)』 編集者 竹下純子さんインタビュー

みんなの声(8人)

絵本の評価(4.11)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット