くまの子ウーフ くまの子ウーフ
作: 神沢 利子 絵: 井上 洋介  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
遊ぶこと、食べること、そして考えることが大すきなくまの子ウーフ。ほら、今日もウーフの「どうして?」が聞こえてきます!
アマアマ47さん 40代・ママ

考えさせらる、色々な事を
6歳の息子と3歳の娘に読みました。 …

大魔法使いクレストマンシー魔女と暮らせば」 みんなの声

大魔法使いクレストマンシー魔女と暮らせば 作:ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
絵:佐竹 美保
訳:田中薫子
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,700+税
発行日:2001年12月
ISBN:9784198614614
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • 日常に魔法が関わっている中で

    大魔法使いクレストマンシーのシリーズの中で、
    この本が1番おもしろかったです。
    わたしは、グウェドリンみたいなお姉さんがいたら、
    いやだと思います。
    いじわるだし、かってに命を使うなんて、ひどいからです。
    グウェドリンに、クレストマンシーは、あまりおこらずに、
    ほっとくから、すごいと思いました。
    わたしなら、すぐおこると思います。
    (おしろから追い出すかも。)
    こんな世界があったらいいな、と思います。
    そっちの世界は、自由だからです。

    掲載日:2014/08/25

    参考になりました
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    2
  • グウェンドリンがひどすぎ!

    めちゃくちゃ面白い一冊でした!

    グウェンドリンとキャットは親に死なれた2人きりの姉弟。いつも割をくってかわいそうなキャットですが姉を慕っています。でも、クレストマンシーという役職についた親戚のところにいくと大変なことがたくさんわかってきます。最後のあたり、、、姉が弟をどう思っていたか、これで弟は傷つきますが本当にひどすぎる。命をなんだと思っているのか、、、。幸せになってほしいです。

    クレストマンシーの話はシリーズであるようなので、読むのが楽しみです。シリーズでも、役職名だから続編ではないのかもしれませんが、とりあえず楽しみ!キャットがクレストマンシーになったらその話も読みたいものです。

    掲載日:2012/03/07

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