だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

源平絵巻物語 9 安宅の関」 みんなの声

源平絵巻物語 9 安宅の関 作:今西 祐行
絵:赤羽 末吉
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\2,718+税
発行日:1981年10月
ISBN:9784034270905
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • 義経が助かるといいなあ

    頼朝はせっかく会えた弟の義経なのに、どうしてうちとろうとしたんだろうと思いました。

    兄弟でもなかよくできないのがふしぎでした。

    弁慶と義経が姿を変えて旅をしなくちゃいけないから大変だなあと思いました。

    奥方も女の人なのに、稚児の姿をしなくてはいけないから大変だろうなあと思いました。

    義経が助かるといいなあと思いました。

    掲載日:2011/01/28

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  • 義経と弁慶

    源平絵巻物語といいながら、後半は義経のことが中心になってくるように感じました。

    この巻では頼朝に追われる立場になった義経が平泉を目指して旅をします。

    この場面もお芝居やドラマなどではよく演じられる場面であり、日本人にとっても馴染み深いエピソードだと思います。

    義経と弁慶の絆の固さと、弁慶が義経を思う深い気持ちに心が熱くなる方も多いでしょう。

    船宿の主人の機転の利かせ方に義経の人気を感じますし、命が助かる時の神かがり的な出来事を読むと、

    義経も日本人に好まれてきた伝説的な人物なのだということを改めて思いました。

    絵も素晴しいです。

    掲載日:2011/02/01

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