なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

てんとうむし どこいくの」 みんなの声

てんとうむし どこいくの 作・絵:カズコ・G・ストーン
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\362+税
発行日:2003年12月
評価スコア 4.33
評価ランキング 10,440
みんなの声 総数 8
「てんとうむし どこいくの」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

8件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 親も楽しめる!

    てんとう虫ってこんな風に越冬するんですね。
    読んでいて私の方が「面白い!」と思ってしまいました。

    一匹の小さなてんとう虫がともだちと一緒にどこへ行く?
    いろいろな色や模様のてんとう虫が次々とたくさん出てきて、
    2歳の娘は「模様が違うね」「こっちは黄色だね」など
    てんとう虫が主人公ってだけで楽しそう(笑)

    最後の木の中で冬眠している様子では
    「寒いねー。頑張れー!」と応援までしていました。

    目の前にいない虫の生態などまだまだ分からないと思いますが、
    興味を持つきっかけになればいいなぁ〜と思います。

    掲載日:2014/05/13

    参考になりました
    感謝
    0
  • いっぱいいっぱい!!

    最初は一匹だったテントウムシが、最後にはたくさんになってたのが面白かったそうです。私もこの絵本を読んで、テントウムシが冬眠するのを知りました。子供はテントウムシの冬眠してるのを探しに行きたいって言って、盛り上がってました。

    掲載日:2011/11/25

    参考になりました
    感謝
    0
  • かがくのとも

    かがくのともが好きなのでこの絵本を選びました。黄色と水色のコントラストが美しい表紙が気に入りました。色々な種類のテントウムシが登場するのが楽しくて良いと思いました。流れるような詩的な文章も素敵だなと思いました。主人公が心の赴くままに自由に散歩している姿が優雅に描かれていて魅せられました。散歩の楽しさと仲間を持つことの素晴らしさを感じられる絵本でした。

    掲載日:2010/03/13

    参考になりました
    感謝
    0
  • くっついた

    くっついて、仲間もいるし寒い冬も安心だね!

    てんとうむしが、仲間と一緒に木の皮の中で冬を過ごすのは、知りませ

    んでした。

    赤、黒、黄色のてんとうむしが可愛かったです。

    秋の風景がとても清清しかったです!

    黄色に色づいた銀杏、野山の草花に魅せられました。

    とてもてんとうむしを知るのに、役にたつ絵本だと思いました。

    掲載日:2009/06/15

    参考になりました
    感謝
    0
  • しぜん・かがく・えほん

    遠目が効かないので、複数に読むのは向かないかも…と思いながらも、
    季節感のある「かがくえほん」なので、読んでみたいと思いました。
    主人公のてんとうむしは、小さいながらもカラフルな色合いで描かれるので、
    子供たちにもわかってもらえたかな? と期待しています。

    1対1で読めば、てんとうむしが一匹ずつ種類が違うこととか、
    飛んでいるときの羽の様子とかを、
    じっくり見ることが出来ます。

    話がおだやかに進んでいく、短い絵本です。

    掲載日:2008/11/15

    参考になりました
    感謝
    0
  • 知らなかったてんとう虫のこと

    • くるりくまさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 女の子7歳、女の子4歳、男の子1歳

    風が冷たくなり、冬が近づいてきた頃のおはなし。
    てんとう虫がどこかへ飛んでいきます。
    だんだん仲間が増えてきて、みんな大きな木のところへ集まっています。
    そして、冬越しの支度が始まります。

    この本を読んで、初めててんとう虫って木の皮の中に入って、冬越しをするんだということを知りました。
    それも、たくさんの仲間たちと。

    小さい子でもよく分かる、科学の本です。

    掲載日:2008/02/12

    参考になりました
    感謝
    0
  • てんとうむしの越冬にびっくり!

    • れんげKさん
    • 30代
    • ママ
    • 石川県
    • 男の子6歳、男の子6歳

    最初、落ち葉から始まったテントウムシのお話。
    私も、あまり詳しくなかったので、どこに行くのか気になって、気になって・・・。
    この絵本を読んで、「テントウムシって、越冬するの!?」とびっくり!

    テントウムシが冬にこもっている木を探してみたくなりました。

    掲載日:2006/06/24

    参考になりました
    感謝
    0
  • てんとうむしの冬支度

    • ぽぽろんさん
    • 20代
    • ママ
    • 長野県
    • 女の子4歳、男の子2歳

    ”ちいさなかがくのとも”のもの。
    秋が深まり、冬支度を始めるてんとうむしの様子が描かれています。てんとうむしが枯葉と一緒に飛ばされたり、飛んで仲間を見つけたりしながら、木の幹の皮の中にぎっしり身を寄せ合って冬を越すのが、普段見られないものなので新鮮です。
    下の子がてんとうむし大好きなので、カラフルなてんとうむしが沢山出てきて、それが本物みたいに活動しているので、とても満足そうに何度も見ていました。

    掲載日:2004/05/22

    参考になりました
    感謝
    0

8件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / いいおかお / じゃあじゃあびりびり / くっついた

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



第11回 『くつ あらいましょう』のさこももみさん

みんなの声(8人)

絵本の評価(4.33)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット