ぼくたち、いちばん! ぼくたち、いちばん!
文: ジェーン・イーグランド 絵: 東條 琴枝 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

ボビーとともだちグリゼット」 みんなの声

ボビーとともだちグリゼット 作・絵:ピエール・プロブスト
訳:山下 明生
出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2004年05月
ISBN:9784776400561
評価スコア 3.75
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みんなの声 総数 3
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  • 家族

    犬のボビーとねずみのグリセットは大の仲良しなので同居してます。

    二人は、夢の話をしたり、体操をしたり、泡風呂に入ったり、お買い物

    を一緒に楽しんだりして過ごします。

    家族みたいだし、仲間と一緒って楽しいと思いました。

    何気ない日常生活ですが、二人がお互いを思いやって生活して仲良くし

    ているのでほんわかします。

    掲載日:2010/09/05

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  • シリーズ

    以前にも同主人公が登場する絵本を読んだことがあり親近感が湧いたのでこの絵本を選びました。主人公とパートナーが同じ動きをしているのが愛らしかったです。特に起床時のアクションが気に入りました。とてもグルメでしっかりと物を見る目を養っている主人公がカッコよかったです。ますます主人公が好きになりました。シリーズで読みたい絵本です。

    掲載日:2010/07/29

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  • バムケロのフランス版?

    • YUKKOさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子7歳、女の子5歳、女の子3歳

    2004年4月より毎月2冊ずつ刊行された、
    「カロリーヌ プチえほん」の中の1冊。

    仲良しの犬とネズミが一緒に暮らしていて
    仲良しかと思いきやお互いに敬語で会話をしているのが
    なんだか奇妙な感じ。

    訳者は「バーバパパ☆シリーズ」を手がけた、
    山下 明生(はるお)さん。

    「おはようございます、プリッシュサン!
     今朝は湿っぽいですね」
    …というように、
    フランス流の会話をそのまま和訳した感じで
    ちょっと違和感が否めない。
    いっそのこと、会話文がなければ違和感がなかったかも。
    でも、訳者がそこまで手を加えるわけにいきませんものね。

    主人公のボビーが犬であるせいか、
    ついついバムケロと比較してしまうのが
    いけないのでしょうか。。

    掲載日:2006/01/18

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