となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …

あのこはだあれ」 みんなの声

あのこはだあれ 作:竹下 文子
絵:鈴木 まもる
出版社:フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
本体価格:\291+税
発行日:1982年7
評価スコア 4
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  • 分からないところが面白かった。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子15歳、女の子10歳

    後ろに『フローベル館のえほん・タイニーシリーズ30」とありました。
    昭和57年(1982年になるかな?)発行となっています。

    ちょっと不思議な女の子と友達になったお話です。
    この女の子は「しらないこ」と認識されていますが、子どもたちと仲良くあそびます。
    かくれんぼもおにごっこも上手で鳥とも仲良し。
    最後まで、「しらないこ」が誰なのか分かりません。
    風の子かもしれないし、森の妖精かもしれない、ただの迷子かも…。

    わからないのに、わからないまま、いろいろ想像するのが楽しかったです。この本はいつか、小さい子向けのお話会で読んでみたいな〜。

    掲載日:2011/02/04

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