だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

ゆきあらし」 みんなの声

ゆきあらし 作:有沢 浩
絵:伊佐見 育代
出版社:ベネッセコーポレーション
本体価格:\1,097+税
発行日:1985年11月
ISBN:9784828812595
評価スコア 4
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  • えぞまつじいさんと動物たち。

    • 多夢さん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子10歳

    北海道の深い森の中。
    そこに住むシマリス、キツネ、クマの親子など、
    えぞまつじいさんと森の動物たちの交流がえがかれています。

    秋から春にかけての自然の移り変わりの中で、
    えぞまつじいさんが、動物達に話しかけます。

    えぞまつじいさんの彼らに対する心遣いが、
    森のおとうさんって感じです。

    バーン!と大きな音がしたときは、
    鉄砲の音か?とびっくりしたけど、
    トドマツさんの幹が、あまりの寒さで裂けてしまった音でした。
    あぁ、こういうこともあるんだなと、
    ちょっぴり、可哀想になりました。


    厳しい冬を乗り越えようとする動物たちの姿を通して、
    子ども達に、生きる力を感じ取ってもらえたらいいな。

    絵が非常に綺麗なので、動物達も生き生きしてみえます。

    掲載日:2011/03/20

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