となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …

ふしぎなたんじょうび」 みんなの声

ふしぎなたんじょうび 作・絵:大友 康夫
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1996年04月
ISBN:9784034601808
評価スコア 3.67
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みんなの声 総数 2
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  • ちょっと怖かったみたい

    このお話は、カエルのヘンリーとその友達が道に迷って、森の中の屋敷でごちそうをしてもらったり頼みごとをされたりするのですが…その屋敷の住人はもう死んでいたというお話です。うちの子はカワイイおばけは大丈夫なのですが、ちょっとリアルな感じになると怖がってしまうのでこのお話はちょっとビビッて聞いていました。映画にもありそうな感じのお話だったので大人は読んでいて楽しかったです。

    掲載日:2015/08/02

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  • 絵がふんだんで読みやすい

    読み始めて、絵本で読んだ『ヘンリーとハリーの大冒険』に出てくる主人公と重なっていることに気付きました。

    書かれた時期が近いので、重なったのかな。

    ひきがえるのヘンリーとのねずみのハリーとヘンリーは、ピクニックに出かけて道に迷います。

    ヘンリーがここでもごちそうのケーキに指をつっこんで味見をするのが『ぼくはあったよサンタクロース』と同じで、

    食欲の方が勝っているというのか天真爛漫なのかという感じでした。

    表紙の絵がおばけ屋敷のような感じですので、三匹を助けてくれたくまさんが良いくまなのか悪いくまなのかと危ぶみましたが、

    最後はちょっと切ない感じのするお話でした。

    幼年童話のジャンルだと思いますが、絵がふんだんで絵本と児童書の中間に位置するようなお話だと思いました。

    掲載日:2011/04/12

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