だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

「ちいさなふなのりのぼうけん」 みんなの声

ちいさなふなのりのぼうけん 作・絵:ディック・ブルーナ
訳:舟崎 靖子
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\600+税
発行日:1995年
ISBN:9784062548656
評価スコア 4.14
評価ランキング 8,531
みんなの声 総数 7
「ちいさなふなのりのぼうけん」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

7件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 世界は広い

    イヌイットかぁ・・・。これまた馴染みのないものだなぁ。
    世界には色々な民族がいて、色々な生活があるんだね。
    うちの子はまだ「それ知ってる!」の方がウケがよいので
    反応はイマイチ。
    個人的にも、あんまり好きじゃないかも・・・。
    昔ながらの絵本だね。

    掲載日:2010/05/12

    参考になりました
    感謝
    0
  • 異文化交流

    2歳の娘にはまだわかりにくかったようです。
    自分で読めるようになったらわかるようになるかな???

    大人としては、
    冒険→新しい土地を発見→侵略・原住民迫害
    というイメージがあるのでちょっと複雑な気分になりました。

    でも、この絵本はあくまで平和。
    きっとこうあってほしいという作者の理想なのでしょうね。

    掲載日:2008/12/04

    参考になりました
    感謝
    0
  • ブルーナさん

    ブルーナさんの作品が好きなのでこの絵本を選びました。主人公の着ている制服がキリリとしていてとてもかっこいいので見とれてしまいました。ストライプが一本入っているのにもセンスを感じました。イヌイットの家族のもてなしが素敵でした。報酬など考えず、遠くから来てくれたというだけで歓迎し食事と安全な場所を提供するとはなかなか出来る事ではないと思いました。イヌイットの家族の優しさに主人公も心が温まったと思いました。おもてなしの心の原点を見る事が出来とても感動しました。

    掲載日:2008/11/26

    参考になりました
    感謝
    0
  • ちょっと大きくなったら。

    うさこちゃんシリーズより、少し長いお話です。
    3歳くらいのこがちょうどいいのかな。
    船乗りのお話なので、冒険好きな男の子にお勧めします。
    海のお話らしく、きれいな青が基調とされた絵本です。
    たき火やイヌイットの家など、子供達が知らない異文化を味わえて楽しかったです。

    掲載日:2007/07/07

    参考になりました
    感謝
    0
  • 素敵な旅のお話

    • ひーちゃんさん
    • 40代
    • ママ
    • 広島県
    • 女の子7歳、男の子3歳

    いろんな出会いがまっている楽しい船のたび。
    ふなのりさんの素敵な旅には温かさが溢れます。
    ちいさな子供さんでも見入ってしまう絵本です。

    掲載日:2007/04/19

    参考になりました
    感謝
    0
  • 何度も何度も読みました

    • 金のりんごさん
    • 40代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子11歳、男の子8歳、男の子6歳

    ブルーナの絵本です。娘が小さい頃大好きだった本で、何度も何度も読まされました。娘はどちらかというとうさこちゃんよりも、この本や『ぴーんちゃんとふぃーんちゃん』、『こねこのねる』などの方がお気に入りでした。
    ちいさなふなのりが船に乗って、エスキモーの所に行き、お家で歓待を受けてまた帰ってくるというお話ですが、言葉のテンポがいいのとエスキモーの暮らしが珍しくて楽しそうなのがいいようです。
    久しぶりにこの本を開いたら、中表紙に大きく二つも「○○(娘の名)の本」と書いてありました。ほんとに大好きだったのね〜としみじみした母でありました。

    掲載日:2006/02/28

    参考になりました
    感謝
    0
  • イヌイットの暮らし

    小さなふなのりは船に乗っていぬいっとの住むところ
    まで行きました。
    そこでいぬいっとの暮らしをいろいろ体験するんですが、
    3歳の娘には少し難しかったようです。
    ディック・ブルーナの絵本でしたが、ミッフィーちゃんも
    登場しないので、興味を示しませんでした。
    もう少し大きくなってから読んであげたい絵本です。

    掲載日:2004/10/03

    参考になりました
    感謝
    0

7件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / わたしのワンピース / がたん ごとん がたん ごとん / じゃあじゃあびりびり / バムとケロのさむいあさ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『こえだのとうさん』 いとうさゆりさん インタビュー

みんなの声(7人)

絵本の評価(4.14)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット