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作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
雪のうえにのこったあしあと、さあ、だれの? あてっこ遊びができる絵本!

ファインディング ニモ」 みんなの声

ファインディング ニモ 作:うさぎ出版
出版社:永岡書店
本体価格:\400+税
発行日:2003年
ISBN:9784522467428
評価スコア 3.89
評価ランキング 28,686
みんなの声 総数 8
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  • 両方の気持ちで

    映画で昔見ました。

    子どもにも映画を見せたことがあり、そのあと

    気に入っていたので絵本を購入しました。

    自分自身が初めて見たときはニモの冒険のように

    たのしんでみてましたが、今は違います。

    人の親になったので、ニモを探すお父さんの気持ちが

    自分に移ってしまい、不安でいっぱいでした。

    ただ子供はやっぱり、あの時の私と一緒で

    わくわくしながら読んでいました。

    大人になったらまた見てほしいと思いました。

    掲載日:2014/08/25

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  • ニモ、大好きです☆

    娘が3歳になった頃に、テレビで「ファインディング ニモ」が
    放送されていました。

    それから1ヶ月くらい、ニモ漬けの日々。

    この絵本は「よくぞここまでニモを短くまとめてくれました!」という
    くらい、上手にまとまっています。お値段もとってもお手ごろ☆

    ニモの絵本は、これ以外にもいくつか発売されていますので、
    お子さんの年齢・興味具合にあわせて比較されることを
    オススメします。

    掲載日:2014/01/02

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  • かわいいです

    孫がニモに興味を持って、色々集め始めたので購入してみました。本は小さくてしっかりしているのですが、お話の部分のところは少し小さな子供には難しいようです。大分略して分かり易いことばに直して読んであげる必要があると思いました。

    掲載日:2013/10/23

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  • このディズニーの420円シリーズの絵本は、何冊か持っているのですが、
    その中でも、文章的には長いほうだと思うので、
    1歳10ヶ月のうちの息子には、読んであげるのにはまだちょっと早いかな・・・?

    でも、ピクサーの映像がそのまま画像として載っているので、
    すごく鮮明で綺麗だし、オレンジの色鮮やかなニモを指差して、
    ページを楽しそうにめくって見ています。

    ディズニー好きの親子にも、ディズニー初心者にも、
    お手ごろ価格なこのシリーズからそろえられるのは嬉しいのでは・・・?

    掲載日:2008/03/18

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  • 映画も大好きでした!

    • NON×2さん
    • 30代
    • ママ
    • 愛媛県
    • 男の子8歳、女の子5歳

    映画も最後までしっかりみていました。
    お気に入りになったみたいで、本屋でみつけて、買ってとせがまれました。
    何度も何度も読み返すくらい、大好きな一冊です。
    「このシーン見たよね?」
    「この後は、こうだよ!」
    話が盛り上がる一冊です。
    映画を見た人も、是非オススメします。

    掲載日:2006/12/16

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  • 魚に興味がわきました。

    小さい子向けのようで、絵が大きく、字がそれほど多くない、読み聞かせをしやすい本です。

    DVDは何度も観ました。
    「パパ〜」と息子はニモのことを呼んでいます。
    マーリンもニモもまだ言えないけど、この本を読んでほしいときは、「パパ〜」と言って持ってきます。

    水族館に行っても、このお話を見るまではそれほど興味がなかったみたいだったのに、
    ニモを観てから、お魚を見るのが楽しくなったようです。

    掲載日:2006/06/05

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  • 絵本なら1歳の子でも最後まで楽しめます

    ディズニーらしく、やはり、ストーリーがよくできていると思います。
    一難去ってまた一難。ハラハラドキドキの連続。まだまだ赤ちゃんだと思っていたニモの大活躍。友情。親子愛。

    ニモは、3歳の上の子はもちろん、1歳半の下の子も大好きで、「モ、モ」と言いながら何度も絵本を持ってきます。

    映画の方がもちろん迫力もあっていいと思いますが、全部見るには時間がかかるので、絵本ならコンパクトにまとまっていていいと思います。

    掲載日:2006/03/08

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  • 最後まで映画を見れない子に重宝

    本屋さんでよく見かける回転棚の1冊400円のディズニー絵本です。
    内容は映画のストーリーのダイジェスト版です。
    自分的には映像が魅力的なので、本で読むよりは映画を見た方が断然良いと思います。
    最後まで、映画を見ることに耐えられない娘にとってはこの絵本は最後まで読むことが出来る長さなので、重宝しています。

    掲載日:2004/10/03

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