ねんねん どっち? ねんねん どっち? ねんねん どっち?の試し読みができます!
作: 宮野 聡子  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
「どっち?」にこたえていくうちに、あらあらふしぎ。すやすやねんね。子どもの気持ちを安心させ、しぜんに眠りの世界へみちびく絵本。

17かいのおんなのこ」 みんなの声

17かいのおんなのこ 作:後藤 竜二
絵:福田 岩緒
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1991年
ISBN:9784494002849
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • ゆかいなお子さんーです

    後藤氏作品の「12歳たちの伝説」シリーズを
    読んでいる最中です
    小学6年生たちが主人公

    この絵本は、保育園が舞台のようで
    借りてみました

    いるいる・・・
    こういう子
    「ぼく」のような子

    ほそかわさんのような子

    この2人だけに焦点が当てられていますが
    ぼくのおかあさんも素敵です!!
    おおらかさというか
    やんちゃなこどもたちを
    あたたかい眼差しで
    見守るって、なかなか出来ないけど
    びしょぬれなふとりを
    にこにこ傘さして見てる絵のページが
    とっても素敵です
    こういうおかあさんが多いといいんだけどね

    先生もいいです(^^ゞ
    おこったりするけど
    ほそかわさんペースに
    まきこまれながらも
    楽しんでいる感じが素敵です

    でも、日々の生活に追われていたら
    余裕がなくて
    こういう気持ちになれないかな?

    それにしても
    後藤氏の視点には、感服です

    掲載日:2013/02/11

    参考になりました
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  • はまっていますっ

    最近「おつかいへっちゃら」と言う絵本を読み聞かせし、とても面白かったです。たまたま「17かいの」を図書館で見つけて、「お話の続きかな?」と直感しました。
    「17かいのおんなのこ」の次に「おつかいへっちゃら」を読んだからいいんだなーと後から分かりました。
    おてんばなほそかわさんだけど、なぜか憎めない。ちょっと素直になれないところが、可哀相だけど、そこがまたいいのかも知れない?こんな幼馴染が息子にいたら、楽しいだろうな?とか思ったりして。
    やっぱり、子供は元気な方がいいです。こういう元気なお話、私は好きです。そして、息子も大好きなようです。

    掲載日:2005/01/27

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