貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

あれこれ たまご」 せんせいの声

あれこれ たまご 作:とりやま みゆき
絵:中の滋
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:2007年05月
ISBN:9784834022728
評価スコア 4.72
評価ランキング 1,078
みんなの声 総数 59
  • この絵本のレビューを書く

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • たまごと友だちになれそう!

    たまごたちがとってもかわいい!
    でも、子どもだましじゃない。
    すごくリアル。
    大人にもとっても楽しく読むことができます。
    料理に興味を持ちはじめ子どもにも、
    とても良いのではないかと思います!

    掲載日:2008/09/12

    参考になりました
    感謝
    0
  • 関西弁!

    卵が主役の絵本です。

    表紙の卵がとってもかわいらしいのですが、読んでビックリ!
    なんと関西弁で書かれているんです!(笑)

    卵たちの会話が、生活観溢れていて、とてもいいと思いました。

    そして、こんなにもバラエティーに富んだ料理って卵ならではだなぁと実感しました。

    なんだか新鮮な感じで読めるオススメの一冊です☆

    掲載日:2008/03/23

    参考になりました
    感謝
    0
  • おおさかべんやでぇ〜

    本屋に絵本を探しに行ったとき、ビビッときた絵本です。
    まず始めに絵本の内容が全部大阪弁なこと。大阪人にとってはちょっとうれしいことなのですが、何よりも普段大阪の人も話さないようなコッテコテの大阪弁なのです。
    この大阪弁が子どもにとって何よりもうける様で、1文読むたびに「あははっ!」と爆笑しています。
    内容も、卵が色んな姿になって登場してくるので、「次、何の料理かなぁ〜」なんていう声も聞かれます。
    さいごに、おしまい≠ニいって終わるのかと思いきや最後に一言、笑いをとって幕をとじます。終わり方まで笑いをとる所がにくいデス。

    掲載日:2007/03/05

    参考になりました
    感謝
    0

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / まどから おくりもの / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / ぼちぼちいこか / ねないこ だれだ / がたん ごとん がたん ごとん / だるまさんが

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『こねて のばして』ヨシタケシンスケさんインタビュー

みんなの声(59人)

絵本の評価(4.72)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット