だれのあしあと だれのあしあと だれのあしあとの試し読みができます!
作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
雪のうえにのこったあしあと、さあ、だれの? あてっこ遊びができる絵本!

みず」 みんなの声

みず 作・絵:五味 太郎
出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1981年
ISBN:9784871100083
評価スコア 4.2
評価ランキング 15,854
みんなの声 総数 4
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

4件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • おしっこ

    短い文章に、右側の絵に惹かれます。小さな絵本なので、お医者さん待ち時間にとても役にたちました。赤ちゃんの頃からこの絵本に御世話になってました。私は、甘いみずが一番好きです。女の子の西瓜を食べる嬉しそうな顔に大満足な私です。最後のページの犬が済ましておしっこしている絵がとても微笑ましくて和みました。

    掲載日:2010/01/11

    参考になりました
    感謝
    0
  • いろいろなみず

    みず大好きの娘にいろいろな水を教えてあげることができて大満足の本でした。表現力の無い私にとって五味さんの短い言葉ながらもとても表現力のある言葉の数々に圧倒されました。こういう風に言ってあげると子どもは分かりやすいし、そのものにとても興味を持てるんだ、と母親として勉強にもなった1冊です。五味さんの絵は可愛くて素朴で大好きです。

    掲載日:2010/01/04

    参考になりました
    感謝
    0
  • 五味さん

    五味太郎さんの作品だったのでこの絵本を選びました。水といっても色々な水があることを学べる絵本でした。わかりやすく説明しているのはさすが五味さんだなと思いました。登場人物の様々な表情が心からの感情をしっかりと外に表現しているのが印象的でした。この絵本を読む事で水に就いて学習出来るのが良いと思いました。

    掲載日:2009/12/22

    参考になりました
    感謝
    0
  • ページをめくるたびになるほど

    図書館で五味太郎の本を息子が何冊か持って来たうちの1冊です。どれを読んでも、絵の表現力の豊かさに驚きました。物の名前や意味を覚えると、逆に見方が狭くなるかもしれないと思いました。

    たとえば「おおきな水」は「うみ」、「あまいみず」はすいか、ページをめくるたびに「へぇー なるほど」と思いました。水というと、水道水ぐらいしか頭に浮かばない私。頭を柔らかくしたい時にもオススメですよ。

    掲載日:2007/06/21

    参考になりました
    感謝
    0

4件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / じゃあじゃあびりびり / くだもの

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



「11ぴきのねこ」シリーズ こぐま社相談役 佐藤英和さんインタビュー

みんなの声(4人)

絵本の評価(4.2)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット