ほげちゃんとこいぬのペロ ほげちゃんとこいぬのペロ
作: やぎ たみこ  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
大人気!ぶさカワ「ほげちゃん」待望の第3巻目刊行!
ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば

ほげちゃん、頑張りました!
ほげちゃんが、こいぬのペロにやきもちを…

はなのあなのはなし」 みんなの声

はなのあなのはなし 作・絵:やぎゅう げんいちろう
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1982年10月15日
ISBN:9784834008913
評価スコア 4.64
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みんなの声 総数 57
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  • 絵はダイナミック

    • たまっこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子5歳、女の子2歳

    う〜ん、なんて言ったらいいのでしょう。絵はすごくダイナミック。話は鼻の穴の話で鼻の穴のことが詳しく書かれていますが気持ちよく読める絵本ではありませんでした。鼻の穴に興味のある方にいいのではないでしょうか?

    掲載日:2002/07/01

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  • なるほど〜

    保育園で子供が借りてきたので読みました。表紙に大きな黒い穴がふたつあり、ユニークで笑いをとるお話なのかと思って読み始めると、大人でも「へ〜」「なるほど〜」と思える内容がちょいちょいありました。うちの子は、はなくそのでき方がかいてあるところでウケてました^^

    掲載日:2016/11/29

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  • 大好きなシリーズです

    かがくのとものやぎゅうさんの絵本は

    毎回おもしろくて勉強になるのでとても楽しみです。

    はなのあなって、普段そんなに気にしたことがないですが、

    この絵本を読むと、何だかとても気になります。

    子どもも同様にはなのあなというか、鼻自体に

    興味をしめしたようで、二人して感心しながら読みました。

    やぎゅうさんの手書きでの文章が親しみが湧き、

    とても身近な人がすぐそこにいるような気もちで

    よむことができました。

    掲載日:2015/02/05

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  • 身近な話題でいい

    鼻の穴を触る癖がある子供…いくら触らないようにいってもやめられないところでみつけたのでよんでみました。はなくそがごみできたない、とかはっきりかいてあるので子供にもわかりやすく、すこし鼻を触ったりするのも減ったかなぁ・・・という感じです。
    ありそうでなかなかない題材の本なのでよかったです。

    掲載日:2014/10/26

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  • 娘はお気に入り

    小児科の待合室の本棚に立てかけてあり、表紙のインパクトに惹かれて3歳の娘が持ってきました。
    それからもう娘は大のお気に入りで、病院に行くたびに喜んで持ってきます。
    絵はとてもユーモラスで親しみやすく、 何にでも興味津々、知りたがりやの娘にはピッタリです!
    絵本とも図鑑とも言えず、活字半分、手書き半分で矢印つきの説明があったりして、子供にとっては、堅苦しくなくとっつきやすいようです。正直私は少し読みにくいんですが…。
    読んであげるなら4歳から、自分で読むなら小学校低学年から、とあるので、もう少し大きくなってから自分でふんふんと読む方がいいのではないかと思います。
    まだ今はためになるというより、おもしろがっているだけかな?
    まあ、今はそれでいいんですけどね。
    それからゴリラくんが鼻からたらしている鼻水を、乾いたらはがして食べるというのが本当に少し気持ち悪かったです。
    娘も、家で鼻水が出た時はすぐにゴリラくんを思い出すようで、「食べたらばっちいよねぇ。」と言います。
    まあ、娘が喜んでくれるのが一番なので、これからも楽しく読もうと思います☆

    掲載日:2014/10/06

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  • 身近な

    息子にこの絵本を見せたら「ええ、はなのあな?きたねぇ」と言われました。

    はなのあな=はなくそを連想するらしいです。

    体の中の穴の中でも、鼻血、はなくそ、鼻水と子どもにとっては身近で馴染みのあるもの。

    体の科学絵本というと柳生さんを思い浮かべてしまうほどなのに、この絵本はじっくり読んだことがありませんでした。

    ユーモラスかつでもまじめに体のことが学べる内容でもあります。

    子どもたちにとっては、鼻が詰まった時の声の頁がおもしろいのでは?と思いました。

    掲載日:2014/01/17

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  • 表紙のインパクト!

    かがくのとも傑作集のシリーズが好きなので、この絵本を購入しました。
    まず、表紙の二つの黒い丸が、インパクト大です。黒い丸が並んでいるだけなのに、それが鼻の穴に見えてくる不思議…絵本ミラクルです。
    絵本を読んだ後、みんなで上を向いて、友達の鼻の穴を見せっこしてみました。「ほんとに穴の形が違う!」と、みんな驚いていました。
    園児だから、楽しみながらしてくれましたが、小学生以降では恥ずかしいかもしれません。

    掲載日:2013/10/24

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  • 面白くてためになる

    • だかりんさん
    • 30代
    • ママ
    • 京都府
    • 男の子8歳、女の子5歳

    保育園で娘が借りてきました。
    見たとたん、子どもが喜びそうな感じだな〜と思いました。

    いろんな人の鼻の穴や、動物たちの鼻の穴の話など。
    鼻の仕組みなんかも分かりやすく書かれていました。
    笑いながら鼻のことを学べるといった感じです。
    鼻くそが並んでいる絵には子どもたちも「きたない〜」と言いながら笑っていました。

    掲載日:2013/09/18

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  • お気に入り

    • ラテ子さん
    • 20代
    • ママ
    • 岐阜県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    「はなのあなのはなし」というタイトルだけで、娘の心をわしづかみにした楽しい絵本です。

    絵は、やぎゅうげんいちろうさんの楽しいタッチで描かれているので、親子で楽しむ事が出来ました。

    もちろん楽しいだけじゃなく、はなのあなの仕組みや、色んな動物のはなの穴の事がわかりやすく書かれていて、しっかり学べる絵本だと思います。

    掲載日:2013/08/06

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  • ちゃんとしてるのに面白い!

    3歳の息子の最近の大ヒットです。
    鼻の構造、鼻くそについて、科学的にきちんとした知識を書いているのですが、イラストはユーモラスだし、鼻づまりの時の言い方など笑をちりばめて伝えているので、退屈しません。
    面白く正しい知識が身につくって、理想ですよね〜
    鼻くそや鼻ほじりって子ども大好きなので、笑いながらも鼻の穴にものを入れると大変なことになるなど、危険も理解できた模様です。
    私が子供の頃からある本ですが、全く色褪せない魅力にビックリ!
    毎日読みすぎてさすがに飽きてきましたが、頑張って読み聞かせたいと思います。

    掲載日:2013/05/27

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