宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

クムクボリクラ王子」 みんなの声

クムクボリクラ王子 本体価格:\1,974+税
発行日:1996年07月
ISBN:9784876612840
評価スコア 3.5
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  • ちょっとむずかしかたかな・・・

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子4歳、女の子0歳

    アフリカ・ナイジェリアのお話。
    絵の色使いや風景・人物の様子がとってもアフリカぽくて、
    4歳の息子が一目ぼれして図書館から借りてきました。

    子供に恵まれない王様とお后様。
    民衆が養子にと差し出した嬰児も
    ことごとく死んでしまいます。

    悪魔の呪いのかかったこの国を助けたのは
    遠いところからやってきたクムクボリクラ王子。

    昼寝をしているときに神のお告げがあり、
    王様とお后様の子供だというのです。

    父と母を助けにやってくるクムクボリクラ王子。

    話の内容も文章も、
    4才児にはちょっと難しかったのですが、
    息子はこのお話を気に入ったようで、
    何回も何回も読みました。

    投稿日:2011/07/11

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