もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

ぞうのおなら」 みんなの声

ぞうのおなら 作・絵:宮本 忠夫
出版社:あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,165+税
発行日:1990年
ISBN:9784751514351
評価スコア 3.5
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みんなの声 総数 3
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  • インパクトがありました

    • ぽめらにーさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子6歳、女の子3歳

    「あるあさ、ぞうがおならをプッとすると、
    たましいが、おしりからでてしまいました。」
    一発で子供と共に大笑いしました。
    お話は掴みどころがない不思議な感じで、インパクトもありました。
    今後、おならをする度に子どもが「たましいが抜けた!」とか
    いいそうです。

    掲載日:2011/02/20

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  • 連想ゲームのような絵本。かな…?

    • てんぐざるさん
    • 30代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子11歳、女の子5歳

    イラストは、カラフルな感じの長新太さんみたいです。
    ちょっと、キタナいものが好きな頃のお子さんにはウケる絵本かも、です。
    あまり意味はなく、連想ゲームのようにお話が続いていきます。
    好き嫌いが極端に分かれそうな絵本でした。

    掲載日:2006/10/20

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  • 絶版なんです!(涙)

    公民館の図書館で一度だけ見ました。大きめで、全体的に黄色い絵本でした。「ぞうがおならをしたら魂が抜けて、その魂をあらゆる動物が間違って食べて…」という内容だったと思います。題名で否定する方もいると思いますが、中身的には子どもと一緒になって楽しめる本だと思います。

    掲載日:2005/04/04

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