だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

しりとりしりとりはるのまき」 みんなの声

しりとりしりとりはるのまき 作・絵:いまきみち
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\272+税
発行日:1993年
評価スコア 3.8
評価ランキング 29,116
みんなの声 総数 4
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  • わかりづらかった

    「しりとり」に興味が出てきた娘に読んでみました。
    かなり期待していたのですが、わかりづらい言葉が多く、また絵の中でも見つけにくいので、スムーズに理解することは難しかったです。
    他のしりとり関連の絵本は比較的やさしかったので、こちらは期待はずれでした。
    かなり昔に発行されたようで、そのせいか、出てくる言葉が古臭いのも原因でしょうか。残念です。

    掲載日:2014/10/19

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  • 春らしい

    「しりとり しりとり はるのまき」だけあって、春満載の絵本でした

    春が総まとめしてあるようで春の気分いっぱいになれました、

    「はる」で始まり次の言葉が、「る・る・るのつくものなーに?」の

    問いかけが分かりやすくて考える時間も作ってくださってその間に回り

    の春らしい景色も楽しめるようになっています。

    おばあちゃんと女の子も仲良しで癒されました。

    掲載日:2010/09/17

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  • いまきさん

    いまきみちさんの作品だったのでこの絵本を選びました。とても大きい字が読みやすくてよかったです。登場人物たちの顔が生き生きとしていて美しかったです。特に御婆さんが釣りをしたりトカゲが体についても平気なのがカッコよかったです。随所に春を感じられるのも気に入りました。シリーズで読みたい絵本です。

    掲載日:2010/08/23

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  • 春のしりとり遊び

    おばあさんと女の子が春の小川に遊びに行き、春にまつわる
    単語をしりとりしていきます。
    最初は「はる」からはじまって、る・る・るもつくもの
    なーに。と問いかけてくれるので、とても読みやすかった
    です。しりとり遊びが好きな娘にもこの本は好評でした。

    掲載日:2005/05/07

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