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干潟のくちばしじまん」 みんなの声

干潟のくちばしじまん 文:今宮 則子
絵:小島 祥子
監修:今泉 忠明
出版社:星の環会 星の環会の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2011年09月02日
ISBN:9784892945106
評価スコア 4
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  • くちばし

    表紙が気に入ったのでこの絵本を選びました。様々な種類の鳥が登場するので楽しく読むことが出来ました。くちばしがなぜそれぞれ違っているのかを分かりやすく説明しているのが良いと思いました。写実的に描かれているので自然の中に実際に出て行ったときも学習しやすいと思いました。

    掲載日:2011/09/29

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  • じしんをもつのじゃ

    「ちがっていいのじゃ。じしんをもつのじゃ」

    長い物語の中のセリフですが、
    これが一番印象に残りました。

    人間も同じですね。
    一人として同じ人はいないからこそ、
    この世界は面白いのだと思います。

    読み終えたあと、
    自分のことが、もっと好きになれそうな絵本です。

    掲載日:2014/02/10

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  • 便利な形

     干潟には、独特の生態系があるんだなと、わかりました。
     森に住む鳥、街中に住む鳥、とは違った鳥たちがたくさんいます。そして、その鳥たちのエサも、それぞれ違っています。この干潟だけでも、どれほどの生き物がいるのでしょうか。

     くちばし「じまん」のとおり、鳥によって、くちばしが本当に便利な形になっています。どの鳥のくちばしも、おもしろいです。
     
     干潟の鳥たちを、実際に見ることはほとんどありません。子どもを、干潟で遊ばせてやりたいなと思いました。

    掲載日:2011/09/17

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  • なるほど・・・。

    『鳥』というとイメージとしては

    空を飛ぶというイメージがありますが

    この絵本はくちばしがテーマです。


    鳥のくちばしなんか注目したことなんか

    ありませんから、なかなか興味深い内容でした。

    ちょっと難しい内容かなと感じました。

    掲載日:2011/09/11

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