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作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
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しいら☆さん 50代・その他の方

ほっこり!クリスマス2016にお薦め!
ふくざわさんの絵本大好きな方 多いで…

幸せの絵本〜家族の絆編〜大人と子どもの心をつなぐ絵本100選 」 みんなの声

幸せの絵本〜家族の絆編〜大人と子どもの心をつなぐ絵本100選 編:金柿 秀幸
出版社:SBクリエイティブ
本体価格:\1,600+税
発行日:2011年11月03日
ISBN:9784797367126
評価スコア 4.88
評価ランキング 22
みんなの声 総数 59
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  • 金メダル以上の輝き

    20代で日本を離れ、人生の半分近い年月を海外で過ごしてきました。その間に娘が生まれ、6歳になるまで、アメリカで暮らしました。
     絵本は、娘との心をつないでくれただけでなく、私自身と日本をつないでくれるものでもありました。寂しいとき、悲しいとき、どれほど絵本によって和まされ、支えられてきたことか・・・。

     図書館や書店で実際に手に取ることもできず、絵本ナビのレビューだけを頼りに、1冊1冊、慎重に選び抜いた絵本の数々。
    海外にいたからこそ、1冊の重みを知ることができました。

     そうやって、娘といっしょに、大切に、大切に読んできた1冊1冊の思い出。
    それが今、「幸せの絵本」というかたちになって、私の手元に返ってきました。

     娘は8歳になり、高学年向きの児童書も読みこなす、まさに「本は友達」という子に育ちました。
    同時に、永遠に続くかと思われた絵本を楽しむ時間も、私の手のひらから遠くにいこうとしています。
     けれども、「幸せの絵本」を開いたとき、「幸せな時間は、ただ過ぎ去っていくのではなく、こんなにもすばらしいかたちで、娘に伝えることができるんだ。」という思いに変わり、涙が溢れてきました。

     どのレビューを読んでも、瞬時にあの頃に戻ることができ、娘のあどけない表情や無邪気な声まで蘇ってきます。
    他の人には伝わらない私と娘だけの小さな世界かもしれないけれど、レビューを書くことによって、誰もが親子の特別な思い出を作ることができます。
    他のメンバーさんのレビューを読んでも、じーんと胸が熱くなるのは、きっとそこにそれぞれの大切な思いが詰まっているからでしょうね。

      娘のために、よいことなど何1つしていない・・・料理はいつも手抜き、手づくりのぬくもりも与えられない・・・
    自分をダメ母さんだと思っていた私に、「幸せの絵本」は金メダル以上の輝きをもたらしてくれました。
    「幸せの絵本」に掲載していただいたレビューはもちろんのこと、これまでに投稿したレビュー約1200件のすべてが、かけがえのない宝です。

     「お母さんはどんなに長いお話でも楽しく読んでくれる」・・・そのことを「世界一やさしいお母さん」の理由の1番目に挙げてくれた娘へ・・・
    ありがとう、ママを世界一しあわせなお母さんにしてくれて。
    いつか巣立ちを迎えたとき、心からの感謝を込めて、「幸せの絵本」を贈ってあげたいと思います。
     

    追記 
    「幸せの絵本」に掲載していただいた私のレビューを読んで、娘も絵本ナビの参加メンバーに加わりました!!
    (ニックネームは、「天使のケーキちゃん」です。)

     「幸せの絵本」がこんなふうにつながっていくなんて想像もしていませんでしたが、娘といっしょにレビューを書ける喜びと共に、今度は親子で「幸せの絵本」に掲載してもらえたらいいな、という大きな夢が生まれました。
    今日が私と娘にとっての新たな「はじめの一歩」です。

    掲載日:2012/01/27

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    11
  • 親子で過ごす時間

    絵本を子どもとのコミュニケーションツールという向きもあるようですが、私にとっては子どもの時から大切な友だちです。

    息子に読み聞かせを始めてから、息子にも良き友だちになってほしいと思っていました。

    絵本ナビへの投稿を始めたのは、息子が年長さんの時、今年四年生になりましたので、五年が経過しています。

    私が始めたのは『幸せの絵本』の1と2が出版された後で、私も機会があったらこんな風に本にレビューを載せてほしいなあと思っていました。

    そして、今年その願いがかないました。書店で、この本を見つけて読んでみたら、私のレビューが載っていました。

    本で読むのと、この画面でまた自分のレビューを読むのはちょっと違って気恥かしいけれどやはり嬉しい。

    本の感想を通して息子とのやりとりや本を読んで思ったこと、その時に本を通して伝えたいと思ったこと、私にしかその背景はわかませんが、そんなことが蘇ってきました。

    この本の副題は「家族の絆編」。今年ほど家族の大切さを身にしみて感じた年はないと思います。

    子どもが育つ道筋の中で、一分一秒も無駄な時間はなく、その成長の瞬間に立ち会えるのは親としてこの上もない幸せだと思います。

    その幸せの瞬間を本と共に過ごすことができたなら、親子で過ごす時間はとても豊かなものになります。

    レビューを書いているのは、お父さんやお母さんや子どもの身近にいる人たち、専門家ではない声が聞こえるのもこのサイトの魅力の一つです。

    メンバーの中には私のお気に入りの方たちが多くいらして、そんな方たちとこの本に一緒に載せていただけたのも嬉しく思いました。

    絵本を読みたいけれどどんな本からと思った方たちにも読んでいただけたらいいなあと思います。

    うちでは結局家族でこの本を読みました。

    掲載日:2011/12/06

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    6
  • 自分のレビューが載って感激

    自分のレビューが載った書籍のレビューを書けるなんて、嬉しいやら恥ずかしいやら、とても心地よく感じています。
    思わず評価と提案書になってしまいました。

    絵本ナビと「幸せの絵本」の違い。

    1.日ごろ目にしている絵本ナビには常に新しさがありますが、こうして書籍で見てみると掲載されたレビューにとても親しさと、貼り付けられた時空を感じました。イメージの世界です。
     レビューが取り上げられたメンバーは代表者です。
     掲載されなかった自分のレビューと、掲載されたレビューを比較して納得したり、考えたりするのも結構楽しく感じています。
     なんだか自分勝手に仲間意識が芽生えています。
     このメンバーが他にどんな絵本を読んでいるのか気になりだすと、勝手にファンクラブ状態。
     本選びが楽しくなりました。

    2.レビューと本の紹介と表紙画像の掲載のバランスがとても良いです。絵本ナビはWeb上でどうしても道具、情報としての利便性が先に立ってしまって、味わうことが後になってしまいます。絵本は決してWebで読み聞かせをする訳ではないのだから、本そのものに親しみを持っている人間としては、紙ベースは基本形。何時でも持ち歩けますしね。

    3.絵本の取り上げ方が、この第3巻については特にナットクです。小学生、中学生が読み聞かせの対象になっている私にとって、絵本の対象年齢は重要な要素です。子どもの幼少期の絵本が主になっているガイドブックには、どうしても距離感がある。今回は「家族の絆編」というテーマに沿っていて、親としてもとても参考になりました。子どもの成長過程をなぞらえて、いろいろな年齢層にフィット感のある選書になっていると思いました。

    絵本ナビに一言。
     「幸せの絵本」はシリーズ化して、継続して刊行していただけると楽しいですね。各巻ことにテーマがあって、絵本ナビメンバーに選書投票してもらっても楽しいですね。仲間意識と参加意識がとてもアットホームに拡げられているこの絵本ナビが、絵本好きメンバーの活動の拠点になっていくと良いですよね。

    これからもよろしくお願いいたします。

    掲載日:2012/02/02

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    5
  • ありがとう絵本ナビさん!

    • 事務員さん
    • 30代
    • ママ
    • 福岡県
    • 女の子6歳、女の子4歳

    絵本ナビを利用して1年を過ぎました。
    こちらでたくさんの絵本の情報を得ています。
    「幸せの絵本」の存在もこのHPで知りました。

    絵本を読むこと。それは子どもとの温かい時間、絆、共通の話題。
    そして絵本は言葉、文章、表現力、絵を書く力を身につけるツール。
    子どものためにいい絵本を選んできました。
    毎週図書館に通い、毎晩読んであげる。
    また読めるようになったので聞いてあげる。
    ただ読むだけでは続かなかったと思います。

    これを継続する支えとなったものが
    「幸せの絵本に掲載されたい!」という目標でした。

    そして今回の家族の絆編で憧れのデビューを飾ることができました。
    娘達に「ママがんばったんだよ。すごいでしょ。」と
    自慢できる大切な本です。

    掲載日:2011/12/09

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    3
  • 絵本との幸せな出会い

    • ランタナさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 男の子8歳、男の子5歳

    息子に絵本を読み聞かせをするようになって気づいたのは
    私がいいと思う本と、息子が好きな本は違う、ということでした。
    息子に選んでもらおうと思っても、
    図書館では、ほとんどの絵本が背表紙しか見えず、
    書店に行くと、音の出る絵本で遊んでばかり。
    そんなとき、「幸せの絵本」を見つけました。

    シリーズ共通の特徴でもある
    表紙だけでなく、中身もカラーで見せてくれる絵がとてもいいです。
    (文章の分量の目安にもなります。)
    彼自身が絵を見て、気になる絵本をリクエストしてくれ、絵本選びに大助かり。
    読むとき「あ、これオレが選んだやつでしょ」と最初からニコニコなのも嬉しいです。

    「家族の絆編」
    テーマの通り、人のぬくもりを感じるような絵本が沢山あり、
    私は選書のためのガイドというより、読み物のように楽しんでいます。
    新しい絵本にもいっぱいいいものがあるのだなぁと思いました。
    科学絵本や少し長めのお話も充実していて、
    息子に「読みたい絵本を教えて」と付箋を渡したら、使い切る勢いで貼りまくりました。
    「へぇ、こんな本を読みたいのか」と息子の成長を感じたりもして。
    幸せな絵本との出会いのきっかけにおすすめです。

    掲載日:2011/12/06

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    3
  • 本当に温かいシリーズです

    チャリティーに協力と思い、最初に購入した「幸せの絵本2」。
    絵本ガイドに全く興味のなかった私の気持ちが、
    180度覆りました。
    だって、そこは、専門家の解説や、商品レビューでは
    得られない感動や温かさで、満ち溢声れていましたから。
    デザイン、そして、目次や紙の質までもが温かい。
    そして、すぐに「幸せの絵本」も購入。
    2冊とも、余白部分に、その本を読んだ年齢や
    娘とのエピソードを書きこんでいっているので、
    娘が母になる日が来たら、プレゼントしたいなって、
    今から目論んでます。まだ、5歳だけど(笑)。

    〜家族の絆編〜
    さらに丁寧に さらに温かさが増していました。
    選書も本当に素晴らしい。
    この本で、娘はどんな反応をするかな?
    また、読んでみたい本が増えました。
    温もり、笑い、涙までも、幸せに変えてくれるシリーズです。
    娘との幸せな時間が、ますます増えそうです!!

    掲載日:2011/11/23

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    3
  • 絵本をめぐる幸せ

    • 西の魔女さん
    • 40代
    • ママ
    • 福岡県
    • 女の子18歳、男の子14歳

    はじめに、私のつたないレビューを掲載していただきありがとうございます。

    しかも実家への帰省を思い出させてくれる大切な絵本のレビュー。喜びもひとしおです。

    早速母へ一冊送らせてもらいました。母はとても喜びんでくれました。そして、本当は老眼で本を読むのもちょっと…という具合なのですが、他の絵本のレビューにも興味を持って読んでくれたようです。その後、お友達のお孫さんの誕生に合わせてこの中から3冊を選び、私に注文してくれるよう電話で頼んできました。私は、その絵本のかわいらしさに聞きながら思わずクスッと笑ってしまいました。私が幼い頃からずっと仕事をしていた母が私に読んでくれたのは、童話全集や保育園や幼稚園で定期購読していた絵本がほとんどだったからです。という訳で、この年にして初めて母の好みというか、母の心に響いた絵本を知りました。いつも冗談ばかり言って高らかに声をあげて笑っている母の好きそうな絵本ばかりで「やっぱりなぁ。」と思いました。

    その後私もこの本を購入し、ゆっくりとページをめくり読み進めました。

    読みながら、たくさんのレビューの向こう側にある、それぞれのご家族が絵本を囲んで過ごした温かい時間を想いました。そして、今は大きく育った子どもたちが、かつて私の膝の上で一緒に絵本を読んだ時間を思い出し懐かしい気持ちになりました。

    私は、毎日毎日たくさんの絵本を子どもたちに読んできたわけではないのだけれど、一緒に絵本を開いた時間が、子ども達との絆を作ってきた根っこの1つになったと自信を持って言えます。

    また、こうして読んできた絵本は、今でも子どもたちに癒しを与えてくれたり、新しい知識を得る時の一助となったりしているようです。

    この本の中には、まだ読んだことのない絵本がたくさんありました。皆さんのレビューを読んでぜひ読んでみたいと思ったものが何冊もありました。
    仕事、家事の合間にほっとひと息入れる時に 少しずつ出会っていけたらいいなと思います。

    「幸せな絵本〜家族の絆編〜」との出会いにたくさんの感謝を込めて、最後にもう一度ありがとうございました。

    掲載日:2012/03/09

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    2
  • ☆素敵な絵本に逢えた☆

    息子が1年生になり、学校で音読の宿題が出たのをきっかけに、毎日毎日、沢山の絵本を読むようになりました。

    毎週のように図書館に行って読んでいるうちに、「絵本ナビ」さんの存在を知りました。

    それ以来、本を選んだり、本を購入する前には、必ずこちらのレビューを参考にさせてもらっていました。

    そんな時、「幸せの絵本」シリーズを知り、購入しました。

    オールカラーで、1作品を1見開きで紹介されているので、とても分かりやすいです。

    子供と一緒に「この本読んだね〜」とか、「この本、読んでみたい!」とか、1ページづつじっくりと楽しんでいます。

    子供も私も、やっぱり好みはあります。普段なら絶対に選ばない様な絵本も紹介されていて、読んでみたら面白かった・・・というのも沢山ありました。

    好み抜きに、様々なジャンルの本を読む事ができ、素敵な絵本達に出会えたので、この本を購入して本当に本当に良かったな!!と感じています。

    まだ読んでいない本のページには、付箋を貼っているので、全冊読破を目標に親子で楽しんでいます。

    シリーズは、どれもお勧めです!!


    掲載日:2012/01/31

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    2
  • 幸せがぎゅうっとつまっています

    娘が産まれるまで、「絵本」は子どものものだと思っていました。
    でも、娘と一緒に絵本を読むようになったり、絵本ナビにレビューを
    投稿したり、こうやって『幸せの絵本〜家族の絆編』に載ったレビュー
    を読んでいると、絵本は、子どものものではなく大人のものでもあるの
    だなあと、しみじみ気づくのです。

    読みながら、その時の自分の気持ちや、娘のあれこれを思い出して
    そんな思い出(時間)がとっても愛おしくなります。
    そのどれもが、まさに「幸せ」な記憶となって私の中に堆積している
    のだなあって。

    絵本を読むこと、絵本を読む時間を持つことって幸せなことなのだよね。
    悲しいことがあった時、つらい ことがあった時、なんだか疲れちゃった
    時、大切に思える絵本が、自分の本棚にあったなら、大丈夫。きっと、
    穏やかな気持ちになれるはず。
    本棚に並んだたくさんの絵本を眺めたりして、娘と絵本を読んできた
    濃密な時間を思い返し「ああ、幸せはここにぎゅうっとつまっているん
    だなあ」と思うのです。

    掲載日:2011/12/09

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    2
  • 思い出の引き出しを開ける魔法の鍵

    私自身、小さい頃から絵本が大好きで、大切なお話が幾つもありました。息子も絵本に親しんでくれたら嬉しいと思って、小学校に通うようになるまで、毎晩読み聞かせをしました。

    「幸せの絵本」には、様々な絵本が紹介されていて、「ああ、懐かしい」と思う本もあれば「これ、息子が気に入って何度も読んだわね」という本もあり、また「この本は知らなかったな。読んでみようかな。」というものもあります。

    自分が好きな本、懐かしい本、子どもが気に入った本、それらに共通することは何かと考えてみると、ストーリーに自分自身や子どもと重なる部分があって、とても感情移入できたことや、なかなか面と向かって話せないけれど絵本のストーリーにのせて伝わるといいなと願ったことなどが、挿絵を眺めたとたんに、鮮やかに脳裏に浮かんでくることに気付きました。

    それで、ふと思ったのです。絵本は、「家族と過ごした大切な時間や思い出」の引き出しを、瞬時に開ける魔法の鍵なのだと。

    自分が子どもだった頃の、父さんの膝の上、母さんのだっこ。自分が母親になってからの子どものだっこや添い寝。子どもの、あふれそうな笑顔や、くしゃくしゃの涙顔。それらすべては「愛し、愛されている」ことを実感できるかけがえのない宝物です。

    親子で過ごせる時間が永遠に続くように、その時は思っているけれど、実際には、あっという間に過ぎてしまいます。その時々に、いつも絵本が寄り添ってくれていたから、今鮮やかに思い起こせるのですね。

    きっと、どなたが「幸せの絵本」を手にとられても、「懐かしい」絵本が紹介されていると思います。さあ、懐かしい絵本のページをめくって、、「家族との大切な思い出」と出会える時間旅行に出かけてみましょう。

    掲載日:2012/02/29

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