ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

うさぎのホッパーきのうえのぼうけん」 みんなの声

うさぎのホッパーきのうえのぼうけん 作・絵:マーカス・フィスター
訳:角野 栄子
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:1997年09月
ISBN:9784062619714
評価スコア 4
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みんなの声 総数 2
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  • お友達

    うさぎのポッパーは、森の美味しい物を探しに冒険に行って、美味しい

    木の実を探すことも出来たけれど、やっぱりリスといお友達も見つける

    ことができてよかったと思いました。木に登ったり、きつつきのお家を

    見ることも出来たし、お友達の鹿に助けられたり貴重な体験をすること

    が出来てよかったなあって思いました。怖かったから二度と木に登らな

    いとお母さんに報告しているのがちょっと笑えました。

    掲載日:2011/11/21

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  • 3Dメガネで見たら飛び出して見えるかも?

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子16歳、女の子11歳

    色の塗り方がとても個性的な絵だな〜と思っていて、
    読み終わってから「にじいろのさかな」を描かれた作者だと気づきました。
    わざと線からぼかして出すこの手法は、動物たちの毛並や木の皮の感じ、草むらのボワッと茂っている感じがでてました。
    この絵本を3Dメガネとかで見たら、もしかしたら、立体的に飛び出して見えちゃったりするかも!とか、想像しながら見ました。

    うさぎのホッパーがりすの子と友だちになり、勢いで高い木の上に上ったわいいけど、降りられなくなってしまうという、可愛らしい小さな冒険物語でした。

    動物たちの目線や動きが可愛かったです。
    動物好きのお子さんでしたら、3,4歳くらいから読んであげると喜ぶと思います。

    掲載日:2011/10/25

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