貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

日本の童画 第13巻 」 みんなの声

日本の童画 第13巻 出版社:第一法規出版
本体価格:\2,800+税
発行日:1981年07月
ISBN:9784474161634
評価スコア 4
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  • 三人の絵本作家さんの鑑賞

    堀内誠一さんの絵のこと、人柄などが知りたくて読んだ本です。

    安野さんや太田大八さんなど日本を代表する方の絵本作家活動にも触れられているので、特にこの人の絵が好きという方は何時間眺めていても楽しいだろうと思います。

    巻末には、岸田衿子さんや渡辺茂男さんなど、それぞれの作家さんにゆかりの方が文章を添えておられるのも魅力です。

    なかなか作品を一挙に眺めて鑑賞する機会はないものですから、こうして見ているだけでも作品の変遷がわかるのは嬉しいものです。

    こういう作品集自体、最近はあまり出版されるということがないので貴重だと思いました。

    掲載日:2011/11/20

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