ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

それいけ!ぼくのなまえ」 みんなの声

それいけ!ぼくのなまえ 作:平田 昌広
絵:平田 景
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2011年08月
ISBN:9784591125328
評価スコア 4.33
評価ランキング 11,023
みんなの声 総数 2
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 文字さがし絵本

    この絵本は最近ひらがなを読めるようになってきたうちの子にピッタリでした!!いろんなところに「こうた」って書いてあるのを見つけるのが子供には面白かったみたいで、見つけにくいところもバンバン見つけて楽しんでいました。

    掲載日:2012/05/15

    参考になりました
    感謝
    0
  • 来春の入学に向け、ひらがなの練習をしているお子さんもいるでしょうね。
     早い子は2〜3歳頃から書き始めるのかな?
     まずは、自分の名前から覚えるのかな?

     こちらの作品は、自分の名前を書けるようになった男の子のお話です。
     主人公のこうたくん。
     “ぼくは なまえが かけるから ぼくの ものには ぼくの なまえ。なまえを かいたら ぼくの もの。”
     嬉しいんでしょうねぇ〜。
     相当ハイテンションです(笑)。
     自分のおもちゃや衣服に記名している様子にウフフ。
     わかる、わかる。
     字が書けるようになるって、自分の世界がグググ〜〜〜ンって広がる感じがした記憶があります。
     
     調子付いてきたこうたくん、お外へ出て公園で地面にも。
     さらに町中“こうた”って書いて回って、・・・。
     もう、宇宙まで飛び出しちゃうこうたくんの喜びが止まらない感じに大笑い。
     小さい読者さんは、こうたくんの記名捜しに興じちゃうかも。

     見返し後ろの五十音表も読者用の氏名欄もお洒落です。

    掲載日:2011/11/21

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / はじめてのおつかい

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • パンダ銭湯
    パンダ銭湯
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
    いま、明かされるパンダのひみつ。


第11回 『くつ あらいましょう』のさこももみさん

みんなの声(2人)

絵本の評価(4.33)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット