あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。

アップルムース」 みんなの声

アップルムース 作・絵:クラース・フェルプランケ
訳:久保谷 洋
出版社:朝日学生新聞社
本体価格:\1,300+税
発行日:2011年09月
ISBN:9784904826317
評価スコア 4
評価ランキング 19,547
みんなの声 総数 3
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  • 大好きなお父さん

    このお話は、お父さんと息子のお話でした。お父さんの大好きなところがいっぱい描かれていて、子供に読んであげていてうれしくなってくる絵本でした。でも、お父さんが怒った時の描かれかたがちょっと怖かったって言っていました。

    掲載日:2014/10/07

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  • 怒ったときって…

    男の子とお父さんのお話です。
    男の子の目線で描かれているのだと思いますが、怒った時のお父さんが、まるで怪獣か妖怪か、とにかくとっても怖いです。
    子供から見たら、怒ってる親ってこんなふうに見えるのかなぁ。
    でも、アップルムースを作ってくれる時のお父さんは、とってもやさしそうです☆

    掲載日:2013/02/01

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  • 父と子

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子18歳、男の子15歳

    ベルギーの絵本作家による作品。
    アップルムースとは、小さく切ったりんごをやわらかく煮詰めたオランダ料理だとか。
    ヤネマン少年のパパ評、という展開です。
    デフォルメされたパパは、何とも味があります。
    特徴のある容姿、行動・・・。
    ヤネマンは、疲れたパパ、怒ったパパも鋭く描写します。
    なかでも、アップルムースを作ってくれるパパがやっぱり一押しなんですね。
    ヤネマンとパパの、何ともいえない距離感が素敵でした。
    父と息子の関係がとてもよくわかりました。
    裏表紙で、ヤネマンとパパが一緒に絵本を読んでいる姿がとてもいいなあ、と思いました。

    掲載日:2011/12/09

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