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作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

ビーンワールド Story Book1ビーノルタ火山とビーンの誕生」 みんなの声

ビーンワールド Story Book1ビーノルタ火山とビーンの誕生 作・絵:メライン・ジョセフィーヌ・バンクス
訳:杉山愛
出版社:如月出版
本体価格:\1,200+税
発行日:2005年08月
ISBN:9784901850070
評価スコア 4
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  • おまめな世界!

    • こびさん
    • 30代
    • その他の方
    • 神奈川県

    英語の原文と日本語訳が両方がのっているのも絵本としてはめずらしいですよね?でも子供に英語をなじませたりするのに良いと思います。読み聞かせたりもできますし。絵もとってもユニークで個性的。色あいも子供にうけそうなきれいな色づかいで楽しいです。お話は大きなサヤがはじけて色々な個性を持った豆キャラクターが生まれるといった設定がまずとても面白いなあと思いました。

    掲載日:2005/12/09

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  • さやがはじけて生まれたおまめちゃんたち

    ビーノルタ火山から飛びだしたまめ(大豆?)が主人公のお話です。とにかく鮮やかでポップな色使いにまず目を引かれます。イギリスの絵本だそうで、いままでの日本の絵本にない大胆な絵ガラで、好き嫌いはわかれるかもしれませんが個人的にはカワイイかな?と思います。メルヘンチックな話かと思いきや、子育てに無関心な男性まめキャラなどが出てきたりと、さりげなく風刺も効いてて笑っちゃいます。娘は、粗野なようで実は心優しいブリンブリン・ビーンが一番のお気に入り。このおまめちゃんたちはイギリスの小学生のアイデアをヒントに1ピキ?づつ個性豊かなキャラクターが生まれているそうで(学校の教材になっているらしい)、ああ、実際こういう子いるよねといったところでも楽しめます。次どんなキャラクターのビーンが生まれ、どんなにぎやかなビーンワールド(お豆の世界)が形作られてゆくのか、つづきが楽しみになる1冊です。

    掲載日:2005/09/17

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