モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

ねずみのマーリック」 みんなの声

ねずみのマーリック 文:ピエール・コラン
絵:マリージョゼサクレ
訳:木本 栄
出版社:ひくまの出版
本体価格:\1,200+税
発行日:2002年11月
ISBN:9784893172914
評価スコア 3
評価ランキング 36,886
みんなの声 総数 2
「ねずみのマーリック」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 絵がかわいい♪

    • りかっちぃさん
    • 30代
    • ママ
    • 北海道
    • 女の子7歳、男の子5歳、男の子1歳

    ねずみと猫が出てきて、お家の中をネズミが探検する。
    そして猫には少しいたずらをする。

    ってお話し・・・
    なんだか有名なアニメを思い出させる内容です。
    かといって、アニメほど喧嘩するでもいじわるでもありません。

    ねずみの生活を書いていますが、これといったオチはありません。

    表紙の裏にはねずみ、ねこのキャラクターの他にカメや犬なども
    描かれているので、シリーズ化されているのだと思います。

    他のシリーズはもう少し読みごたえがあるのかなぁ?

    絵がかわいいので、少し癒されました。

    掲載日:2014/01/15

    参考になりました
    感謝
    0
  • ストーリーが今一歩

    • ジュンイチさん
    • 40代
    • パパ
    • 広島県
    • 男の子12歳、男の子6歳

    ベルギーの2002年の作品。
    表紙を開くと、魅力的なキャラの動物が沢山いたので読んでみました。
    残念ながら、そこにいたキャラは、このシリーズの主人公のようで登場せず。
    調べたら、
    「がちょうのエレノア」
    「かめのルドミラ」
    「うさぎのテオ」
    「ねこのティンカ」
    「いぬのハンニバル」
    と、それぞれがメインキャラでした。

    このお話は、主人公のねずみのマーリックが、家主の人間が留守の間に家の中を冒険するシーンで始まります。
    冒険と言っても、悪戯の類いで、ネコはいい迷惑です。
    夜になったらなったで、本をかじったりクッキー・ケーキを食べ放題。
    結局、悪者はネコになってしまうのですが、読んでいてあまり楽しいものではありません。
    単にねずみの悪戯が、ねこの仕業と思われておしまいなのですから。

    キャラクター自体は良いので、もっとストーリーに楽しさがあれば言うことないのですが、肩透かしを
    食ったようなお話でした。

    掲載日:2012/03/05

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



「11ぴきのねこ」シリーズ こぐま社相談役 佐藤英和さんインタビュー

みんなの声(2人)

絵本の評価(3)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット