だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

マグノリアおじさん」 みんなの声

マグノリアおじさん 作・絵:クェンティン・ブレイク
訳:谷川 俊太郎
出版社:好学社 好学社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2012年02月
ISBN:9784769022121
評価スコア 3.33
評価ランキング 36,468
みんなの声 総数 2
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  • 片靴のヘンテコおじさん

    このお話の主人公は、片方の靴しか履いていない変わったおじさんでした。おじさんは、色々なところへ行って色々な人たちと触れ合っているときも靴は片方だけ。その様子がうちの子は面白いと言っていました。最後には厳重に包まれた包み紙の中から素敵な靴が出てきました!でも、うちの子は靴の色があっていない!と突っ込んでいました(笑)

    掲載日:2015/08/11

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  • 原作は面白いんだろうな

    ロアウド・ダールの『チョコレート工場の秘密』などの作品で見かけていた絵なので手に取りました。
    絵は弾けていて、楽しめました。
    ストーリーはというと、よく分かりません。
    マグノリアおじさんの靴がどうして片一方なのか、前半のオノマトペが意味不明、脈絡のない展開が続きます。
    多分、原作では物語の中に韻をふんでいたり、面白味の伝わる要素が一杯なのでしょうね。
    谷川俊太郎をして料理しきれなかった作品だと思います。

    掲載日:2013/11/15

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