ぬけちゃった ぬけちゃった
作: スティーブ・アントニー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「スマホが手放せない」時代の子ども(と大人)へ……。 外の世界には、新しい冒険が待っている!

はしれ!たくはいびん」 みんなの声

はしれ!たくはいびん 作:竹下 文子
絵:鈴木 まもる
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2005年12月
ISBN:9784032211504
評価スコア 4.51
評価ランキング 5,515
みんなの声 総数 80
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

80件見つかりました

  • 楽しみながら、宅配便の流れがよくわかります。

    おじいちゃんとおばあちゃんのりんごが、届くまでのお話。

    どのようにして宅配便でりんごが届けられているのかな?
    ということが、よく分かります。

    絵本としても楽しいです。
    大人はもちろん物がどうやって運ばれるか分かっているけれど、
    改めて絵になっていると、配送センターの様子がわかったりして
    結構面白いです。

    よく、田舎から贈り物が届く家庭には特におすすめしたい一冊です。

    掲載日:2013/05/01

    参考になりました
    感謝
    0
  • リンゴの箱探しも楽しめます

    • みゅーけさん
    • 30代
    • ママ
    • その他
    • 男の子7歳、女の子3歳

    車が大好きな息子が3歳の時に買いました。田舎のおじいちゃん、おばあちゃんが孫にリンゴを送るというところから物語はスタートします。
    荷物が配達先まで届く過程も細かく描かれているので勉強になります。
    この絵本の中のほぼ全てのページにリンゴの箱があるのでそれを子供と見つけながら読むのも面白いですよ。
    また、シリーズのピンポンバスのバスも途中で登場したりして最初に見つけた時子供があっ!と喜んでいました。
    今は下の娘が読んでとよく本棚から持ってきます。
    男の子も女の子も楽しめて長く読める絵本です。

    掲載日:2013/04/05

    参考になりました
    感謝
    0
  • 車好きな息子に

    宅配便を見ると「たくはいしゃ〜」と教えてくれる
    働く車が大好きな息子。

    宅配の荷物が家に届くと、玄関まで走ってきて、
    誰の荷物なのか確認します。

    自分の荷物だったりすると、
    大喜び(中身は何でもいいみたいです。)

    そんな宅配でテンションがあがってしまう
    息子のために選びました。

    色々な人の手を渡って、届けられた荷物。
    自分の手元に届いたときの喜びが大きくなるといいな〜。

    掲載日:2013/03/31

    参考になりました
    感謝
    0
  • ☆息子のお気に入り★

    おじいちゃん・おばあちゃんの家から孫がいるお家へ宅配車がりんごを届けに行くまでのお話。

    どの様にしてお家まで届けるのかわかりやすく教えてくれています。

    3歳の息子は、りんごの箱の行方を探す遊びをそれぞれのページで楽しんでいました。

    宅配車の他に、男の子が好きそうな乗り物が数多く登場します。

    息子は目が輝いていました^^

    その都度名前を私に教えてくれていました。

    りんごが届いたシーンではなんだか嬉しそうでした^^

    掲載日:2012/03/23

    参考になりました
    感謝
    0
  • 働く車

    園のトイレの前に働く車の絵が貼ってあるので、そのピンクのカバーの

    前でトイレをするのが大好きな孫です。

    乗り物が大好きになったのは、カード捲りをして脳トレをしたお陰なの

    かも知れないですが、乗り物が大好きな孫です。

    「お届けものです!」と、何度も絵本を読んだせいもあって、やっぱり

    宅配便にも自然に興味を持ってしっかりと絵本を見てました。

    掲載日:2012/02/03

    参考になりました
    感謝
    0
  • 宅配便の様子がすごくよくわかります

    宅配便が品物を受け取ってから
    集配センターに行き、最後に届け先に行く様子が
    分かりやすく描かれています
    りんごの箱がどこにあるのかなーと探しながら読めるので
    そこがまた分かりやすくていいです
    宅配便は家に届くと
    「りんごがきたの?」 と言うようになりました
    宅配便の車を見て それがどんな仕事をしているのか
    少しわかるようになったし
    絵本としても 楽しんでいたので 読んでよかったなとおもいます

    掲載日:2011/12/19

    参考になりました
    感謝
    0
  • 忙しいね〜

    宅配便が大好きな息子。
    いつもそれはそれは楽しみにして受け取ります。

    この絵本を読んで息子「忙しいね〜!」ですって。
    ほんと、忙しそうです。
    これまで何度も集積場を経由して届いてたんですね。
    ただ、息子には全て同じ集積場に見えていたみたいで・・・
    戻ってきた?と誤解しているようにも。。。

    おじいさんが送ったりんごの箱を探すのが
    意外と難しくて真剣に探してしまいました。

    掲載日:2011/11/23

    参考になりました
    感謝
    0
  • 宅配の裏側

    荷物が宅配便の人にどうやって届けられるかというのが、分かりやすく書いてありました。荷物の集まってくる仕分けセンターの事とかも載っていて、子供にとっても勉強になりました。何か家に届くたびに、この本な話をします。読んでよかったな〜。

    掲載日:2011/11/11

    参考になりました
    感謝
    0
  • 宅配のシステムがわかった

    • お豆腐さん
    • 30代
    • ママ
    • 北海道
    • 男の子4歳

    鈴木まもるさんの車シリーズの本は、息子に人気で、図書館で見つけて借りて読みました。

    宅配便の仕事の流れがわかる絵本なので、もっと大きくなってから読んでも面白いだろうなと思いました。
    宅配便のお兄さんは、重い荷物を運ぶ大変なお仕事だと思います。いろんな人が頑張って遠くから物が送られてくることを学ぶことができると思います。

    掲載日:2011/10/05

    参考になりました
    感謝
    0
  • スケールがでっかい!

    • シーアさん
    • 20代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子5歳、男の子2歳

    保育園の絵本貸出で、次男が選びました。
    でも、内容は長男の方が気に入ったみたいです。

    おじいちゃんちから出発した荷物が、トラックに運ばれて、送り先のおうちまで届くまでを詳しく描いています。
    あまり普段考えたりすることなく荷物を送っていたけど
    実はたくさんの人や車のおかげで、荷物が無事届いていたんですね。

    我が家の息子たちは、電車>車 のようでして
    あまりトラックとかショベルカーとか、そこまで興味を示さないので
    もっと車好きな子なら、さらに楽しめたんじゃないかな?

    掲載日:2011/07/27

    参考になりました
    感謝
    0

80件見つかりました

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

どうぞのいす / からすのパンやさん / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『なくなりそうな 世界のことば』<br>西淑さんインタビュー

みんなの声(80人)

絵本の評価(4.51)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット