ほげちゃんとこいぬのペロ ほげちゃんとこいぬのペロ
作: やぎ たみこ  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
大人気!ぶさカワ「ほげちゃん」待望の第3巻目刊行!
ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば

ほげちゃん、頑張りました!
ほげちゃんが、こいぬのペロにやきもちを…

子ども版 声に出して読みたい日本語(6)」 みんなの声

子ども版 声に出して読みたい日本語(6) 作:斎藤 孝
出版社:草思社
本体価格:\1,600+税
発行日:2004年12月
ISBN:9784794213716
評価スコア 4.5
評価ランキング 6,210
みんなの声 総数 3
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • みんなで声を出して

    古文でお世話になった文章のアラカルトです。
    字面だけを見ると堅苦しいような文言ばかりですが、最初の一行を見ると、次の言葉がついて出てくるのは、それだけ繰返し声に出して読んだからでしょうか。
    挿し絵と一緒に口ずさむと、わけもなく楽しくなってきました。

    掲載日:2016/04/18

    参考になりました
    感謝
    0
  • 古典を絵本で

     「春はあけぼの」
     「祇園精舎の鐘の声」
     「ゆく河の流れは」
     学生のころ、いやいや覚えた記憶があります。
     
     今、じっくり読み返してみると、しみじみします。歌のように流れる言葉がここちいいです。昔の人は、このような文章をサラサラと作っていたのでしょうか。

     意味がわからなくても、リズムよく読んで覚えたいです。古典を絵本で読ませる企画がすばらしいと思いました。

    掲載日:2014/01/07

    参考になりました
    感謝
    0
  • 古文

    古文を読んだのは、学生の時以来です。
    「枕草子」の「春はあけぼの〜」から始まる長文を暗記させられたり、
    「竹取物語」を何度も読んだので、自然と暗記してしまったことを思いだし、
    とても懐かしくなりました。
    そして驚いたことに、今でも全部とは言いませんが憶えているんですよね。

    これは、古文の魅力の良いとこ取り!っていう感じの一冊です。
    字の大きさも、フォントの強弱も、絵にマッチしたイラストも良いです。
    子どもはまだ習っていないので、聞いてもちんぷんかんぷんでしたが、
    そのうち、古文の良さをわかってくれるかな?

    是非、揃えたくなるシリーズです。

    掲載日:2012/04/24

    参考になりました
    感謝
    0

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

からすのパンやさん / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • 築地市場
    築地市場の試し読みができます!
    築地市場
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    豊洲への移転をひかえた市場の今を感謝の気持ちをこめて徹底取材!


賢治の祈り『雨ニモマケズ』柚木沙弥郎さん×松田素子さんインタビュー

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.5)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット