だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

図解絵本 東京スカイツリー」 みんなの声

図解絵本 東京スカイツリー 作・絵:モリナガ・ヨウ
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,429+税
発行日:2012年03月
ISBN:9784591128602
評価スコア 4.33
評価ランキング 11,023
みんなの声 総数 2
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  • これはスゴい!

    工事車両好きの5歳の息子と読みました。
    これはすごい!
    大人が読んでも、内容に読み応えがあります。
    逆を言えば、5歳の息子がすべて理解できるわけではありません。
    でも、興味深い。
    息子も彼なりにいろいろ考えて、とても楽しんで読んでいました。

    モリナガヨウさんの、緻密な挿絵と説明がとてもわかいやすい。
    取材をする視線がとても好きです。
    どうやって鉄骨を運んだか、工事中のどんな苦労や工夫があったか、
    びっくりした話などなど。
    タワークレーンの話も楽しかったです。

    ゲイン塔の一番上まで描かれているのですね。
    この本を読み、その話の流れで
    息子は自分の父親がゲイン塔の一番高いところに乗ったことがあると知って、
    大喜びしていました。

    掲載日:2016/09/14

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  • 君も博士に!

    • きゃべつさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 男の子10歳、男の子8歳、

    息子たちと書店のスカイツリー絵本コーナーで、あれでもないこれでもないと相談して、長男の意見でこの本を買いました。

    この絵本が、工事から完成まで一番詳しく書いてある絵本だと思います。
    写真はなく、本のタイトル通り図説です。

    建物の構造とか仕組みとかに興味のある長男は、とても楽しんで読んでいました。
    次男は、だんだん出来上がっていくとじ込みの見開きページがすごく気に入ってました。

    これを読んだら、スカイツリー博士になれそうな一冊です。
    多分男の子向けでしょうか(笑)

    掲載日:2012/05/15

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