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ふたごのしろくま ねえ、おんぶのまき」 みんなの声

ふたごのしろくま ねえ、おんぶのまき 作:あべ 弘士
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2012年05月
ISBN:9784061325098
評価スコア 4.4
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みんなの声 総数 4
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  • おんぶ

    双子のしろくまちゃんがとても愛らしく画かれています。とても可愛くてもうそれだけでも癒されます。孫は足が悪いので孫が歩きたくてもすぐに抱っこするのでおんぶもいいなあって思いました。とても愛らしい絵本にあべ弘士さんの愛情を感じました。

    掲載日:2013/03/04

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  • ほら〜、みんな一緒じゃーん!

    抱っことしてをせがむしろくまのこのお話です。

    抱っこはもう重いし、赤ちゃんじゃないし、

    できればしたくないので、いろいろいって避けていますが、

    この絵本を読んだら「ほら〜、抱っこは悪くないじゃ〜ん!」

    と言われてしまいました(笑)

    みんなだって抱っこしてるよ、僕だけがわがままいって

    抱っこしてって言ってるわけじゃないよ!と

    強く言いたかったみたいです。

    この絵本が代弁者になったようで、その姿が

    おもしろくて思わず爆笑してしましました。

    最後のページがとっても癒されました。

    掲載日:2013/02/25

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  • 娘と重ねてしまう。

    お母さんにおんぶして欲しくて甘えるふたごのしろくまと
    少しは親離れしてほしいと願う母とのコミュニケーションの
    やり取りが素敵でした。

    まだ、ときどき抱っこして欲しいと甘える4歳の娘と
    私の駆け引きに似ていて微笑ましかったです。

    しろくま親子の短い会話とイラストでとても感情が伝わる作品です。
    字が大きいので娘が1文字づつ指さし、声を出しながら読んでいました。

    掲載日:2012/11/15

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  • 性格の違い

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子18歳、男の子16歳

    双子のしろくまの様子を描いた作品。
    作者によると、北極で見かけた実話のようですね。
    副題の通り、おんぶをねだる、ということで、
    文章もシンプルですし、小さい子からでも大丈夫なストーリーとなっています。
    かあさんにおんぶをねだる、しろくまの双子。
    かあさんは優しく、「もう泳げるでしょう」と練習に誘います。
    途中、他の動物たちの親子の様子を見て、まだねだるところなどは、
    何とも愛らしいです。
    さあ、練習が始まると、それぞれ取り組み方に性格が出ていて、面白かったです。
    ちゃんと練習メニューをこなしたら、ほら、素敵なラストが。
    あべさんの視線の優しさが感じられました。
    おやすみ前にもオススメです。

    掲載日:2012/09/21

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