だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

ピオポのバスりょこう」 みんなの声

ピオポのバスりょこう 作・絵:中川洋典
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2012年06月05日
ISBN:9784265081172
評価スコア 3.67
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みんなの声 総数 2
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  • はじめてのおつかいだけどちょっとどぎつい

    5歳7か月の息子に読んでやりました。バスが好きなので読んでやったのですが、バス旅行というのはつまり離れた町へのお買いもの、おつかいのこと。初めておつかいにいくお話ですので、あまりバス好きの子には好まれないお話かもしれませんね。おまけにイラストが少々どぎつい系なので、慣れないと怖がるかもしれません。さすがに5歳児は大丈夫でしたが、ストーリーも少々奇妙な展開だったからか、あまり楽しそうという感じではありませんでしたね。

    掲載日:2013/05/29

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  • はじめてのおつかい

    • こりえ♪さん
    • 40代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子6歳

    高い山の上で暮らすピオポが、はじめて街におつかいにいくお話です。
    街のにぎやかさが、ダイナミックな絵で描かれ、その迫力に娘もピオポ同様驚いているようでした。

    読み手としては人の名前や地名が言いづらくて苦戦しました。笑
    ピオポという名前もそうなのですが、街の名前ケレドゲレドも大変。
    一生懸命間違えないように頑張る姿がおかしかったのでしょうか。
    私が「ケレドゲレド」と言うたびに、娘が笑っていました…

    ピオポは街でいろんな人に会い、いろんな体験をし、成長して帰ってきます。
    街で得たものだけでなく、街に出たことで身近に素敵なものがあるということを知ります。
    そんなラストに心癒されました。

    掲載日:2012/09/12

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