庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

だんごうおです。」 みんなの声

だんごうおです。 作:平田 昌広
絵:平田 景
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2012年07月13日
ISBN:9784198634452
評価スコア 4
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  • 「だんごうお」は聞いたことあります
    写真でも見たことがあります

    でも、このだんごうおの絵がかわいい(^^ゞ
    魚の絵は、とても素敵ですが
    ダジャレの方は
    なんともマヌケというか
    おかしいんです

    「です」で終わるのが
    また、おかしいんです

    ダジャレとか
    ナンセンスとか
    大好きな時期には、ツボですよね

    「え〜っ」こんな名前の魚いるの?
    って、思うけど
    このダジャレと共に
    こども達は、しっかり覚えちゃいそうです

    ちゃんと説明があるのもいいですね

    掲載日:2012/10/07

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  • だじゃれ絵本のおもしろさ

    だんごうお  こんな魚が実際存在するのですね  海の中にはいろんな おもしろい魚がたくさんいるんですね〜
    水族館にもいるのかなあ 

    だじゃれは おまけの おまけです    図鑑のようですね

    子ども達は このナンセンスが分かるんでしょうね  柔軟な 頭でね

    掲載日:2015/08/26

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  • まだ2年生の娘には、
    ちょっとだじゃれっていうのがわかりにくかったみたいです。
    とくに、いっぱつめ、もっとわかりやすい駄洒落だったら
    よかったなと思います。
    だんご、うおー!です。みたいな。
    欲をいうなら、最後の解説は全部写真がよかったです。
    4年生くらいにウケル内容なのかなと思いました。

    掲載日:2014/08/03

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  • 魚紹介ページ

    平田ご夫婦の描いた『おかん』が大好きなので、こちらも読んでみたいと思いました。
    「うっかりかさごです」「うっかり かさ こわすです」のように、変わった名前のおさかなを、ダジャレで応戦します。
    一緒に読んだ4歳の息子はちょっとまだダジャレの面白さが分からないようだったのですが、変わった魚の名前や、ユニークな挿絵を見て喜んでいました。小学生くらいの方が楽しめるかもしれません。
    息子はラストのページのお魚紹介ページが気に入ったようで、いちばん熱心に見ていました。

    掲載日:2014/03/05

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  • 実在の変わった魚たちの名前をもじっただじゃれ絵本です。
    かなり無理も感じますが、ゆるキャラ風の魚たちの姿と、シンプルなだじゃれ絵と、最後のまじめな魚解説に、許してしまいます。
    よく見ると、お魚やさんに並んでいる魚たちも見つけられますね。

    掲載日:2013/12/06

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  • 言葉遊び

    この絵本は左のページにはお魚の事が書いてあって、右のページにはその言葉に似たことが書いてありました。うちの子はなんだか不思議な感じに大笑い!!最後のページには本物のお魚の写真が載っていて、図鑑っぽいところもあって楽しかったです。

    掲載日:2013/01/16

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  • 楽しい!

    • オーレリーさん
    • 40代
    • ママ
    • 千葉県
    • 男の子7歳、男の子0歳

    絵本ナビさんでサイン本をゲットする事ができました。
    ラッキー☆
    (平田先生のHPで、こちらのサイン本を絵本ナビさんで限定販売すると情報を先読みしていたので、待ってました〜と大喜びで買わせて頂きました)

    ダジャレが大好きな長男の好きそうな内容だな〜と思ったら、どんぴしゃ!
    「お母さん。この絵本楽しい!」と大喜びでした。
    繰り返し何度も読んでいました。

    魚の名前が描かれていて→となりのページを見ると、その魚の名前がダジャレになっているんですが、このダジャレがとってもよくできていて、長男の心をぐっとつかみました。
    「しまうしのした」と「おやびっちゃ」→が、となりのページで面白いことになっています(読んでからのお楽しみで)

    偶然、テレビでおやびっちゃがでていて、長男が見つけました。
    「だんごうおですの本にでてる魚だ!」と大喜び。
    こんな魚もいるんだな〜と親も勉強になります。

    読み聞かせしてあげたら、大ウケ間違いなし!だと思います。
    親子で是非☆
    平田先生、また楽しい本を期待しています。

    掲載日:2012/11/08

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  • おばちゃんがツボ

    • わにぼうさん
    • 40代
    • ママ
    • 宮崎県
    • 男の子9歳、男の子5歳

    「だんごうお」だの「シマウシノシタ」だのと
    変わった名前の魚があって、その隣のページが
    ダジャレな言葉があるという構成なこの本。

    え〜そんな名前の魚がいるのぉ〜!とびっくりですが、
    それに対応しているダジャレな言葉がまた大笑い。

    「テンスとアバチャンです」が「タンスからおばちゃん」
    いや〜、タンスの引き出しからおばちゃん出てきたら笑う笑う。

    大笑いのから、もうちょっとまで満載なダジャレ。

    読み終わった後で、この変な名前の魚ってホントに
    いるんだよね〜って親子でびっくりでした。

    魚って、奥が深いんですねぇ。

    掲載日:2012/08/14

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