ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

はっけん! がっこうの あっ!」 みんなの声

はっけん! がっこうの あっ! 文:石津 ちひろ
絵:ママダミネコ
出版社:大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2012年07月20日
ISBN:9784477026329
評価スコア 4.4
評価ランキング 8,803
みんなの声 総数 4
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

4件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 学校探検した日に

    • なつのママさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子6歳、男の子0歳

    学校探検を上の学年のお兄さん、お姉さんとした日に
    読み聞かせました。

    すぐ、「給食室!」「保健室!」と元気な答えが
    返ってきました。

    幼稚園と比べてたくさんの種類の教室や物がある、学校。

    それらと本当に触れ合うのはまだまだこれからです。
    楽しみだね!と言いながら読みました。

    掲載日:2014/05/26

    参考になりました
    感謝
    0
  • 学校探検

    仲良しの三人組で、学校探検だから何処の場所だってワクワクドキドキして楽しむことが出来たのだと思いました。孫も小学校4年生の交流にお邪魔したときも学園のお友達三人と一緒だったから安心して楽しることができたのだと思いました。小学校に入学する前に読んであげると不安もなくなって好奇心旺盛になること間違いないと思いました。絵をみているだけでも嬉しい絵本でした。なぞなぞになっているのもとても楽しいから孫がとても喜ぶ絵本だと思いました。

    掲載日:2013/04/03

    参考になりました
    感謝
    0
  • もうすぐ入学式!

    入学式前から学童に通い始めた娘といっしょに
    読みました。
    学童が学校の中にあるので、本人は
    もう学校に通っている気分のようで、
    この絵本にもくいついてきました。
    ちょっとまだなんのことかわからないことも
    多かったけど、これからの小学生生活が
    より楽しみになったようです。
    なぞなぞのところがおもしろかったらしく、
    お父さんに問題を出していました。
    子どもが入学を迎えるまでは、この手の絵本は、
    読む期間が限られる絵本だしあまり興味のなかったジャンルでしたが、
    学校というところへの橋渡しとして、こういう絵本も
    とても大切な役割があるんだなと思いました。

    掲載日:2013/04/03

    参考になりました
    感謝
    0
  • 体で感じる学校探検!

    耳をすますと、聞こえてくるメロディにリズム。体に感じる振動・・・。
    そうここは、音楽室。

    他にも、「ひんやり 覚えのある匂い 笑いや感動」など、
    まず、自分の記憶と照らし合わせて、何の部屋なのかを想像する設定になっています。
    読みながら、小学校の頃の感覚が甦ってきました。

    娘にとっては、春から通う未知の場所。
    実際に学校の中を案内された時、この本で見た「音、温度、匂い・・・」が、
    実感として伝わってくるんじゃないかなって思いました。

    学校を体で感じてみる。
    斬新で素敵な発想です。

    掲載日:2013/02/26

    参考になりました
    感謝
    0

4件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

からすのパンやさん / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



ハッピーなおやすみのえほん!

みんなの声(4人)

絵本の評価(4.4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット