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ぶたのぶたじろうさん(10) ぶたのぶたじろうさんは、ふしぎなちずをひろいました。」 みんなの声

ぶたのぶたじろうさん(10) ぶたのぶたじろうさんは、ふしぎなちずをひろいました。 文:内田 麟太郎
絵:スズキ コージ
出版社:クレヨンハウス
本体価格:\1,200+税
発行日:2012年08月
ISBN:9784861012310
評価スコア 3.67
評価ランキング 30,071
みんなの声 総数 2
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  • ありそうで・・・

    ぶたじろうさんの冒険がまたまた始まる第10段
    「こころにだけみえる・・・」ちょっぴりこわいという付け足した文字が意味深です
    無人島へ行く「おおかぜ」も島が動くとは、これもまた意外性で、ラストまでハラハラ何ですが「あらヨット〜♪」には作者の顔が浮かんで噴出してしまいました
    みたこともないこわいもの・・・・
    なんとなくフレーズが「今までに経験したことのない大雨」という今年気象庁が始めて出した警鐘言葉みたいで、おかしかったです
    それにしても鏡を見て自分の顔に驚くなんて、ありそうで・・・・

    掲載日:2012/12/07

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  • なるほど〜

    • こりえ♪さん
    • 40代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子6歳

    このシリーズももう10作目なのですね。
    そろそろ娘にも読めるかなと思ったのですが、表紙がどうも怖くて受け付けなかったみたいなので、私が一人読みました。

    今回は「ふしぎなちず」「おおかぜ」「かがみ」の3話が収録されています。
    なかでも始めの「ふしぎなちず」は一体どんな結末が待っているんだろう?とドキドキしながら楽しむことができました。
    <なにもないところ>ってどんなところなんだろう?
    クイズのようです。読み聞かせするときには、どんなところか質問したり、一緒に考えたりしながら楽しめると思います。

    さいごの「かがみ」も同様にドキドキしながら読み、最後はなるほど〜と一人感心してしまいました。
    でもやっぱり娘にはちょっと早かったかな。
    まだしばらくはこのシリーズ、一人で楽しむことになりそうです。

    掲載日:2012/10/04

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