モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

ユリシーズ・ムーア 第2期 (1) ユリシーズ・ムーアと隠された町 」 みんなの声

ユリシーズ・ムーア 第2期 (1) ユリシーズ・ムーアと隠された町 訳・編:金原 瑞人
出版社:学研 学研の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2012年06月29日
ISBN:9784052036040
評価スコア 3.5
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  • ついに新『章』がスタート!!

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子17歳、女の子12歳

    ついに!ついに新『章』がスタートしました!!超・嬉しいです。
    新たな主人公は、ベネチアに住む『アニータ』という女の子と友だちのトミー。
    主人公が新しくなり、場所もベネチアと離れてしまったので、前シリーズの主人公たち(ジェイソン・ジュリア・リック)は、「もう出てこないかも〜」と思ったら、途中からしっかりと物語の中に登場してきました。
    ジュリアは「百日カゼ」かかっていましたが、おおむね3人とも元気でした。

    ジェイソンたちのお話「ユリシーズ・ムーア」は、アニータの世界で本(の中の物語)として存在しているはずでした。
    ところが、トミーが調べてきてくれたアドレスで連絡を取ると、「ユリシーズの訳者」といわれている男に会うことができました。
    そして、その人に謎の言葉をしえてもらうと『物語』であった世界が、突然アニータの“現実世界”と、重なってしまうのです。

    この文章の巧みさには感動しました。
    いつの間にか惹きこまれている感が面白かったです。
    最後のシーンでは、まさかの「またリックはお留守番?」と思いましたが、無事乗れてよかったです。はやく続きが読みたいな〜。

    小学校の高学年から中学・高校生くらいまでお薦めできます。

    掲載日:2012/10/04

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