十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。

かんがえるのはたのしいね ゲーム・ブックno.4」 みんなの声

かんがえるのはたのしいね ゲーム・ブックno.4 作・絵:五味 太郎
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1999年
ISBN:9784032221404
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 4
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  • あせりました・・・。

    この絵本は、子どもと真剣に楽しめる、勉強になる
    絵本です。
    子どもの絵本だと思って、簡単だろうなんて油断していたら、
    意外と難しくて、あせりました(笑)!!
    娘に先をこされたり・・・、答えがどれだか一瞬わからなかったり・・・。
    なかなか頭をつかうので、脳トレにいいなと思います♪

    掲載日:2016/01/26

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  • 頭を使うゲーム☆

    • 多夢さん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子6歳

    五味太郎さんのゲーム・ブックbSです。
    最初、ゲームだから娘一人で読めると思ってほっておいたんですね。
    でも、ちらっとのぞいてみたら、「あら、むずかしそう」
    だから、娘一人でやらせられないと思い親子で挑戦。
    あーでもない、こーでもないと、結構、親子で楽しみました。
    とっても、頭を使うゲームでした。

    (親子でむきになっって、ヒートアップすることもあったけど、ゲームは楽しくやりましょう。)苦笑

    掲載日:2006/06/28

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  • パズル好きには絶対お薦め

    • 金のりんごさん
    • 40代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子11歳、男の子8歳、男の子6歳

    これ、ずーっと『ゲーム・ブック』が正式タイトルだと思っていました。『かんがえるのはたのしいね』だったんですね。
    この本は、数字好きで迷路好きでパズル好きな長男の大のお気に入りの本です。幼稚園児の時に、姉が見ているのを横から覗き込んでいて、はまりました。
    あまり「本読んで」と言わない彼が「買って」とねばる珍しい本で、我が家には、今3冊(NO.1,2,4)あります。何度もやって答えもわかっているのに、ボロボロになっても、まだ時々開いては楽しんでいます。
    あつかましく言ってしまうと、本の方でも「本冥利につきます」と思ってくれているのではないかしら。
    パズルあり、迷路あり、計算ありと目一杯楽しめる楽しい絵本です。たまに答えのない(答えが何パターンもある)問題もあったりして、まさに「頭を柔らかくして考える」という感じがする所もあります。
    この本が大好きな子どもには、おはなしめいろ『用寛さん』(杉山亮:作)もお薦めですよ。

    掲載日:2006/02/06

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  • 一生懸命考える

    遊びながら考える絵本です。かめんをかぶっているのは誰?
    など、洋服、帽子、靴下などの形・色から誰なのかをさがしていく絵本です。確かに楽しい。まさに遊びが学ぶことの原点なんだなあと思います。
    でも親もめちゃ一生懸命頑張らないといけない絵本です。
    いちばんせいたかぼうしだれの?とか、あなにおっこちそうなのだあれ?とか、ちょっと空間的なものをどうヒントをだすか。悩みます。でもそうやって悩むのもこの絵本の魅力だと思います。

    掲載日:2006/01/28

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